7人の花嫁 -218ページ目

7人の花嫁

和みカフェにようこそ


寒い 働くのは嫌じゃない


だけどね


うん しんどいはーーーーーー


なにが辛いかも わからん


これ 更年期 ブルース



ペタもコメ

うまくいかない

寝よう 深夜のラブコールは

できない



と ブログに


書く 見栄っ張り
今日の夜中 電話があった 暗くて

取ろうと思った時は 切れた

時間は深夜 かけなおそうかと
思ったが かけなかった


朝一番に どうした?って 聞くと

スマホ初心者なので

いじっていたら かかってしまったと



バカ 心配してアホみたい


今日は なんだか
体調悪し



何時も年末年始 具合悪くなる



独身であろうが 嫁であるときも

寝込む



今年は 元気に 年をむかえたい

さて 馬よ


来年は 何処へ
PC 調子悪いです

スマホデも ブログは書けるけど

機械の操作に 過敏になって 心がはきだせなない

今年 安部 公房氏の 砂の女という本を 

あるブローガーさん の勧めというより

映画の紹介があって 一気に読みました

心がえぐられる

当然痛みが伴うj

しかし 痛みには感動がつきもの

実に この一年 この 砂の女という摩訶不思議な
小説を 自分の中で なんども 牛のように反芻した


そして ふだん めったに女優さんやタレントさんが
書いた本を読まない私が

安部公房という
一人の男を 書いた 山口果林さんの

本を 買ってしまった

内心 しまったと思っている

世のなかで言う不倫
  

結婚しているから不倫



なかなかブログを 書くことが 環境的に

ちょっと難しいので
割愛するけど


どんな形であれ

心から 相手を束縛し かつ 自由にしたいという

矛盾する気持ちが

純愛じゃないか



ちょっと まだ この本読み始めで

本当はパソコンを修理に出すか

なにか 手をうたなきゃいかんのだけど


どうしても
私に

砂の女 安倍公房とういう小説家を


教えてくれた

わたしの 尊敬する方に

感謝申し上げたい


しかしさー 


まいっちゃったよ

ブログが自由にできないなんて


ぐれてやる

24日には トナカイになってやる


って


あー疲れた
わたくしが 産まれ前に
すでに 高校生だったと
おもわれる 男性が

前に 高校時代 友人2人と

トリオで うたっている

セピア色 の 写真を

アップされた

疲れているのか

どうしてか わからない

実年齢 あったこともない


高校生の彼が
夢の中に 出てきた


たぶん 私 うずくまっていたんだろう


大丈夫?と 手をさしだしてくれた



それだけ 色っぽい 話もない



あほみたい バカみたいかも


でも 時空を こえて


人は 繋がり そして


あたかも 旧知 の
あいだ の よう に


思う 想い


時代がもたらした 恩恵



信じるかどうかは あなた次第
フンフン   久しぶりに
アメブロを 覗くと


私の だーーーい好きな
方達 それぞれ 年末 お忙しそうでんな


いやん なんか 浦島太郎状態


いいもん 少しずつ


復帰するから

えっ いいって  
そんな 御無体な



と これからもボチボチ 

スマホデはなく
緊急はスマホデ

できればPCで

アメブロで

みなさまとつながっていきたい

と    太く短く   

そろりと



しゅるっと


生きていく私


かっけー