7人の花嫁 -107ページ目
ふふふ
どーでもいいです
だってね
私と チョコレートは
一心同体
甘いものだって
まったくもって
食べ過ぎってくらい
の人生
二年以上経つわ
甘いものが食べれなくて
味覚障害も
疑ったけど
旨味はわかる
しょっぱいのも
辛いのも
酸っぱいのも
オッケー
甘いものが 食べれない
なんか人生損してんの
と 思うが
お酒も飲み
甘党だったら
私 超 デブでしょう
最近 なんどめかに相撲ブーム
が 私にきてる
思わず 町で がたいのいい
若いおにーちゃんを
みると
相撲部屋へ
と
思ってしまいます
はい
ヴァレンタインで
チョコをあげる相手もいない
自分の ご褒美チョコも食べれない
いいんだ へーんだ
もしかしたら
来年 誰かに本命チョコ
あげてるかもしれないし
心の中で
ブログの 数人に
感謝チョコ送って
ます
そう
あなた
あなたよ
クスン
これでは ちょっと 吹雪か
わかんないよねーー
私 三年間の間に
初 胃腸障害
初 腰痛 を経験
自分に そういうこと
起こるって 思ったこと
なかった
だって他の臓器に異常があって
そんなに
次から 異常でるのーー
嘘くさい
今日は
珍しく 衣類の量販店に
仕事前に行く
店員さんに
あの あの 腹巻探しています
って
いったら 介護用の下着シリーズの
ベージュの腹巻 紹介
お礼を言った
しばらく肌着コーナーみたら
レース 水玉 花柄
品揃え豊富の
コーナーを
見つけた
かなり ショックを
受けたが
そのまま 店を 立ち去った
若い子好みが
ほしかったわけじゃない
ショック
その店員の応対に 怒り
通り越して ショック
今の腹巻だって
毛糸じゃなく
ながーい下着みたいな
黒 薄地の
腹巻だって
一日 気分わるい
でも
そういう日に
限って 職場 盛り上がり
ハハハ そんなもんだよ
たかが腹巻だって
でも私に
ライフラインちかし
微妙な年頃
ふーん
ちくわは 耳が 聞こえない
脳に障害があるから
リスクの回避で麻酔を
使う 手術も
受けれない
長女まりは ちくわは 高いところに
ジャンプして
普通 ニャンパラリンと
着地できるが
ドーンと落ちる
いつも不思議だった
なんであんな叫ぶように
泣くのか?
自分の鳴き声も
聴こえないから
あんな大声?
でも
彼 幸せだと思う
仕事に行っている間以外
大事にされてる お風呂も
覗いてる
耳が聞こえないって
どういう感じなんだろうか
うちのミーちゃんは
お外行きたいの
ご飯食べたいの
って 話しかけたり
それ あかん って怒ると
反応する あい わかったってね
私
聴覚検査で異常なしだったが
相手の音域によって
聞こえなくて 雑音に
聞こえる
全員じゃない
加齢ですか
何回か 聞き直す
ちょっと イヤな顔されちゃう
親として
何もできないが
娘が ちくわがいることにより
心も安定し
また 前みたいに イラスト
自作スケッチブック絵本を
彼女が
描けば嬉しい
今でも
嬉しい
神経質で 時々 不安に
なるが
二条 京都生まれの
ちくわに
出会えて
よかった
シマリスが
発見して 保護してくれたから
だけど
よかった
ってことで
愛らしい ちくわ オンパレード
今週は 今季最高の雪だった
しんどかったなー
で 今日は雨だったり
お天気だったり 雷
で 今 雪だから
この市 夜 ゴミ出し
今日は 不燃物
アホみたいに たまった
アルミ缶
とーーにかく
まるで 今日の天気って
思春期 更年期女子みたいに
めまぐるしく
また予報が 当たったら
明日は大雪
はいはい
あともうちょっと
今日のびっくり
今日は 長女を病院に
連れていった
わたしはもう
受診 月曜に終わったもん
で また 週刊文春を
読んでたら
一月の号で
読んでないのが
あって
女優 梶芽衣子さんの
20歳の写真が 出てた
多分 賭博の
映画の写真
ひー なんて 大人
って 大雪予報と関係ないが
とりあえず あと2日
仕事がんばらんなんなー
今日は 仕事に行く前の
お約束 手モミモミ
自己流マッサージでも
気分がふさいで
偶然 NHKで
やってる 三時前の
体操なんか
やってしまった
ミーちゃん 猫が
体操をしている
私をみて
ポカーンとしてた
怪しいダンスでも
魔女の修行じゃ
ないからね
昨日から 長年の
北枕で寝るのを
東枕で寝た
まぁまぁだった
北枕は仏様が北枕で
亡くなられたから?か
私の母にうるさいぐらい
怒られた
北枕で寝てはいけない
でも 体の磁石 地球の
磁石的に
北枕で寝るとしっくり
くるんですけど
昨日から東枕
うーん
可もなく不可もなし
実は 今 心が飄々してます
の ふりをしながら
白鳥のように
優雅な顔しながら
水かきで必死
ポーカーフェイスも
疲れるんだけど
なんだろう
結局
人生 ケ・セラ・セラ
って思う
ある意味 達観した自分が
さみしいような
あー
歳をとるって
こういう感じ?
っていう自分が
愛おしい
自己愛

