Halation Boys発見…!の巻☆
こんばんは~!!
夜更けに、遠方より綴らせていただきます。
先日、類い稀なる個性を持った、当店のお客様のファッション事情を
のぞかせていただきましたので、ご紹介させていただきます
彼らは、当店の「YR Halation」をこよなく愛する
サイバー、いわゆる近未来系スタイルの方々です。
蛍光色や化学繊維が大好きで、
綿や麻などナチュラルな素材はご法度ということです。
4月某日、午後三時過ぎ、東京は高円寺に、遠方にいても見付けやすい
カラーリングの人々を発見。

お二方ともパンツはHalationのケイコウスキニーです。
左のお客様(松本さん)は、中に着たジャージもウチのです。
画像だとわかりづらいのですが、蛍光色の多いこと多いこと…!!
同じ蛍光ピンクでも、色の若干違うものを組み合わせているよう。
そのセレクトに感心しながら、ウチ以外でよく行くショップを見せてもらおうと、
ご同行させてもらいました。
一軒目は古着屋。
古着屋と言っても、サイバー系や、80年代パンクスの為のグッズを扱った、
とてもコアなセレクトのお店。
懐かしのW&LTなどのブランド品がちらほら。
二軒目はすごいお店。
スプラッターなグッズがそこかしこに。
臓物形のキーホルダーや、リアルなモンスターの絵のTシャツなどが並んでいる。
当店で取り扱っていた事のある、チャールズオブロンドンの服もある。
しばらく店内を見ていたら、内臓グッズも可愛い?なんて思うかもしれない。
三軒目は、雑誌「KERA」のポスターが貼ってある、
POPでカラフルなブランドのお店。
原宿にもあるらしい。
四軒目は、なんと、私の大好きなメキシコ雑貨屋の2Fにあった。
ここで、一旦別行動することに。
私は迷わず、1Fのメキシコ雑貨屋に入店した。
…ちょっと熱中しすぎた様だ。かなりの時間をここで過ごしてしまった。
勇気を出して、2Fのお店に入ってみたが、お連れ様はいない。
店員達が、南米風のいでたちの私を不思議そうに見つめた。
アメリカのマシュマロの様な色が、店内中を彩っている印象のお店だった。
その後何とか駅方面で合流し、新宿に出て解散しました。
今回の感想ですが、彼らはファッションに対して情熱に溢れ、
決して手を抜かないというところに非常に感心しました。
欲しい物があったら、どこへでも行くし、どんな店にでも行くのです。
そうして出会ったのも、イエロールビーだったそうで、
「YR Halation」を、ずーっと愛してくれているのです。
別れ際に「これからも頼むよ~、ハレーション!!」と
嬉しいお言葉を頂き、本当にありがたいなぁ~と思いました。
これからも、イエロールビーの一層の盛栄を願って、努力いたします。
松本さん、やまさん、太田さん、ご協力ありがとうございました~!!
夜更けに、遠方より綴らせていただきます。
先日、類い稀なる個性を持った、当店のお客様のファッション事情を
のぞかせていただきましたので、ご紹介させていただきます

彼らは、当店の「YR Halation」をこよなく愛する
サイバー、いわゆる近未来系スタイルの方々です。
蛍光色や化学繊維が大好きで、
綿や麻などナチュラルな素材はご法度ということです。
4月某日、午後三時過ぎ、東京は高円寺に、遠方にいても見付けやすい
カラーリングの人々を発見。

お二方ともパンツはHalationのケイコウスキニーです。
左のお客様(松本さん)は、中に着たジャージもウチのです。
画像だとわかりづらいのですが、蛍光色の多いこと多いこと…!!
同じ蛍光ピンクでも、色の若干違うものを組み合わせているよう。
そのセレクトに感心しながら、ウチ以外でよく行くショップを見せてもらおうと、
ご同行させてもらいました。
一軒目は古着屋。
古着屋と言っても、サイバー系や、80年代パンクスの為のグッズを扱った、
とてもコアなセレクトのお店。
懐かしのW&LTなどのブランド品がちらほら。
二軒目はすごいお店。
スプラッターなグッズがそこかしこに。
臓物形のキーホルダーや、リアルなモンスターの絵のTシャツなどが並んでいる。
当店で取り扱っていた事のある、チャールズオブロンドンの服もある。
しばらく店内を見ていたら、内臓グッズも可愛い?なんて思うかもしれない。
三軒目は、雑誌「KERA」のポスターが貼ってある、
POPでカラフルなブランドのお店。
原宿にもあるらしい。
四軒目は、なんと、私の大好きなメキシコ雑貨屋の2Fにあった。
ここで、一旦別行動することに。
私は迷わず、1Fのメキシコ雑貨屋に入店した。
…ちょっと熱中しすぎた様だ。かなりの時間をここで過ごしてしまった。
勇気を出して、2Fのお店に入ってみたが、お連れ様はいない。
店員達が、南米風のいでたちの私を不思議そうに見つめた。
アメリカのマシュマロの様な色が、店内中を彩っている印象のお店だった。
その後何とか駅方面で合流し、新宿に出て解散しました。
今回の感想ですが、彼らはファッションに対して情熱に溢れ、
決して手を抜かないというところに非常に感心しました。
欲しい物があったら、どこへでも行くし、どんな店にでも行くのです。
そうして出会ったのも、イエロールビーだったそうで、
「YR Halation」を、ずーっと愛してくれているのです。
別れ際に「これからも頼むよ~、ハレーション!!」と
嬉しいお言葉を頂き、本当にありがたいなぁ~と思いました。
これからも、イエロールビーの一層の盛栄を願って、努力いたします。
松本さん、やまさん、太田さん、ご協力ありがとうございました~!!
ヘヘヘ
が、










