下の子が水疱瘡を発症してしまいましたショック!


ことの始まりは上のお姉ちゃんの帯状疱疹でした。

受診の際先生に、感染力は弱いけど濃厚な接触があったらかかってない人はうつるかもね・・・、と言われていました。


がーん 一緒にお風呂入れちゃったよ・・・。


そのことを伝えると、じゃあ、発症するとしたら10日くらいだからぶつぶつ出るようだったら早めに見せて、とのこと。


母乳だし、免疫があるやろう、とのんびり構えていましたが10日朝、着替えさせていると赤いぷつっとしたのがお腹に…。


がーん 大当たりでした。


先生の予言通りの発症であったので早期に受診できました。

先生の予言どおりでした、というと先生も苦笑。


おかげさまで早期だったからかそれほど水泡が増えることなく、発熱もなく、機嫌も普通に過ごしています。


薬も若干おえっとなりながら飲んでいます。


もう少し頑張りたいと思います。

久しぶりの更新になってしまいましたあせる

 

父が入院して約三週間。

去年も同様の治療のために入院したのですが、途中悩まされたのがうつ状態でした。今年はどうかな~と母とも話していたのですが、やはり途中ちょっとうつ気味になりました・・・。きっかけは主治医の先生の一言でした。治療を始めてすぐ、この調子なら早めに帰れるかもね、と言われて期待してしまったのです。治療が進むうちに、今度は、やっぱり予定通りかな、と言われて入院期間が延びたと思い込んでしまい、落ち込んでしまいました。父との電話で異変を感じた母が病院に向かい話を聞いてちょっとマシに。週末は親戚が顔を出してくれ、体調も戻ってきたのか元気になりつつあります。あ~、一瞬は本当にヒヤッとしました。去年はうつ状態のために心療内科の受診もあって入院が長引いたりしたので、今年はそこまでひどくならずによかったです。


その間母の受診もありました。血液検査の結果は低めではあるものの安定しているようで受診間隔が二週間だったのが三週間まで空くことになりました。本当なら移植後6カ月のマルクがありそうなのですが、今回は何も言われなかったので、こちらからは何も言わずに帰ってきたそうですにひひ


そして今日、我が息子が便秘5日目でした。産後、病院で教えてもらった綿ぼうでの刺激もうまくできず、小児科のお世話になってしまいました。本人は機嫌もよく、おっぱいもよく飲んでいたのですがやはり気になって…。しっかり綿棒で刺激してもらい(のの字を書くように)浣腸もしてもらいました。ごめんね、大胆に刺激してあげられなくて…。反省しつつのウンチDAYになりそうです。断続的にたまった分が出てきています。汚い話で、お食事中の方、スミマセン。でもとりあえず安心しました。

明日から父が食道静脈瘤の治療で入院することになりました。

去年も同じ治療をし、また今年も・・・。といった感じです。

少し貧血が進んでいるのも気になるし、早めに治療して気持ちよくお正月を迎えましょう、と先生に言われたそうです。


ある程度予定されていた入院・治療なのですが、とはいっても入院は父にとってはかなり憂鬱ですし、何となく実家は暗いムードです。

今日は母の通院もあります。何事もなく済みますように。