先日の3ヶ月検診で股関節開排制限というので引っ掛かっていたわが息子。


年が明けてようやく整形外科での受診となりました。

足を曲げたり、寝転がるときの癖などの問診を受け、エコーにて骨の発育の状態を確認。結果は、問題ないとのことでした。


ただ、開排制限があるのはあるので、生活上の注意を受けました。

どうも左ばかり向いていたから、その癖で足の動きに制限が出ているようで…。

まぁ、早目にその癖を取るようにしてみましょう、と。

あやす時は右から、とか、左ばかりに向かないよう左にタオルを挟むとか。

ちょっと意地悪なんだけどね、と先生。


なにはともあれ、安心しました。


帰ってきて主人に子供を見てもらってる間に七草を買いに。自転車に乗って、よかった、と声に出して言うとちょっと涙が出てきてしまいました。本当に良かった。


それに対して、実家の父の体調不良が続いています。出血や、食事のときの食道の詰まり。本人もだんだん疲れて、周りも心配で・・・。せめて気持ちだけでも上を向ければいいのですが、私もどう声をかけていいか分からず・・・。せめて少しは元気になってくれたら、と今日は七草粥をたきました。朝、実家に持って行ってきました。少しは食べれたかな?後で感想を聞いてきます(^-^)

皆様、あけましておめでとうございます。


5日にもなって何いうてんねんっと言われそうですが・・・あせる

年末から主人の実家へ里帰り。雪でどうなる事かと思われましたが何とか帰ってくることができました。


その間、ぺタやコメント、メールなどいただいていたのにご挨拶も返信もできずに申し訳ありませんでした。主人も出勤し、子供も保育園へ行き、少し時間もできると思うのでまた皆さんのところにお邪魔したいと思います。


お正月はなんだかとてもあわただしく、主人の実家で嫁のまねごとのような数日を過ごしてきましたべーっだ!お義父さん、お義母さんも近所のおばちゃんもお元気そうでうれしかったです。


そして、実家の両親は・・・なんとか元気で年を越してくれました。


帰省中、なにかあってもすぐにはいけないし、少し心配だったのですが帰ってきて元気そうな顔を見せてくれて安心しました。離れていても、こうして新しい年を迎えれたことが今の私には何よりのしあわせです。


来年の今頃も、なんだかんだと言いながらもこうして新年を迎えたいと思う今日この頃です。



みなさま、今年も一年、ありがとうございました。
今年は試練の年でした。母が急性リンパ性白血病を発症し、約一年になります。移植を終えなんとか年を越せそうで、よかったなぁと。
とはいえ父もなかなか体調がすぐれず、母も再発の影は常に意識しながらの状態です。心配してもきりがないのですが…。
でもなんとか年が越せる。これでよしとしたいです。
皆様もよいお年を。
来年もよろしくお願いします。