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Ruby☆リュクスDays

芸術の世界で生きる私。極上の芸術・美しい音楽・魅力的な人・リュクスな時間に触れて、日々審美眼に磨きをかけます。

椅子が好きの我が家に、また新しいコレクションが増えました。

フィリップ・スタルク
デザイン、カルテル社「ボエム」

ポリカーボネート製・壺型のチェアです。


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同じボエムのデザイン違いは玄関で使用中。

ブーツを履く時には便利ですクラッカー

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座っても割れません。ボリカーボネートは同厚ガラスの約200倍の強度ですグッド!

ふたつ並べてみました。

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フィリップ・スタルクの、しゃれの効いたデザインが大好き。

新しいものはドレッシングルームで使う予定です。

透明は視覚的にもじゃまにならなくて重宝してますニコニコ








25ans、今月の付録はブルガリのクリアバッグでした。
ラメが光っていてかわいい~

これは水着入れにしましょニコニコ

Ruby☆リュクスDays

6月号は創刊30周年記念号です。
創刊号から我が家にあった親しみのある25ans。
なんだか感慨深いです。


近頃チャリティーに積極的な25ans。本の売上の一部がWFP( 国連世界食糧計画)に寄付されるとのこと。

今後もこういう企画は続けて頂きたいです。

そういえば5月号の人気ブロガーのページに、お友だちのファッション・プロデューサーの有佐妃ちゃん が特集されました。パーティーでご一緒させて頂いた時の写真を載せてくださっていました。

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彼女は人と人とを繋いで縁を広げる、優しく素敵な女性です。
おかげで私もたくさんのお友だちが出来ました。社交術、勉強させて頂いています。

ますますご活躍くださいねラブラブ


「ショパンの宇宙」と題された今回。

小曽根さんのジャジーな演奏は楽しく、児玉桃さんは正当派で美しく、ベレゾフスキーは力強く・・ショパンの聴き比べが楽しい今年のラフォルジュルネです。


なかでも私のイチオシは「ショパンの葬送」と題された、マドレーヌ寺院で行われたショパンの葬儀の曲目を再現したプログラム。

指揮者はミシェル・コルボ。過去のラフォルジュルネでも抒情的で奇跡的な名演を聴かせてくれました。

そのコルボの手兵、ローザンヌ声楽アンサンブルによるモーツァルトの「レクイエム」は、聴き逃すわけにはいきません。今夜19:30よりNHK Bsでもライブ放映されます。

曲目

ショパン:前奏曲第4番 ホ短調 op.28-4(オルガン独奏)
ショパン:前奏曲第6番 ロ短調 op.28-6(オルガン独奏)
ショパン(ヘルツィン編曲):葬送行進曲(オーケストラ版)

モーツァルト:レクイエム ニ短調 K.626