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Ruby☆リュクスDays

芸術の世界で生きる私。極上の芸術・美しい音楽・魅力的な人・リュクスな時間に触れて、日々審美眼に磨きをかけます。

同僚がハノイの街でタクシーを降りたとたん、靴修理屋が駆け寄ってきて脱がされて縫われてました。

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修理代は30ドルとふっかけられ、交渉の結果10ドルに。
それでも物価を考えると高い!



ぬいぐるみ屋さんのクマちゃんは首つり状態で痛々しい。

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仏具屋さん。
ど派手で賑やかです。
仏壇は電飾で、パチンコフィーバー状態目

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地元民に人気の海鮮料理屋へ行ってみました。
メニューがよくわからないのでオススメのうなぎ料理をオーダー。
3人で1キロのうなぎを一尾購入し、半分はソテーに半分は鍋にしてくれるとこのこと。

う~ん、見せられたうなぎは立派で日本では大味と嫌われそうだが?はたして。

まずソテー。
う~む…身は炭火焼きで美味しいけど、皮が育ちすぎてゴムみたい汗脂っこいし、完食ならず。

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鍋はこちら。
野菜がたっぷりでラーメンも付いてます。

↓写真はお箸を熱湯消毒中…とてもお行儀が悪いけど、使い回しのお箸なので、致し方なしガーン

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うなぎのうまみと脂が出て、時間とともに身も柔らかくなり美味しくなりましたけど、最後は飽きちゃった汗
こちらも完食ならず。

ちなみにメニューには亀の姿フライもありましたショック!




今回の仕事先の一つ、ハノイ・オペラハウス

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フランス統治時代に、パリオペラ座を模して1911年に完成。

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あちこちに古き良き時代の名残が漂よってました。

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こちら、ゴージャスはVIP ROOM

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間もなく開演

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エントランスではアオザイを着たレセプショニストがお客様をお迎え。

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ホールには日本、ベトナム、ブラームスの音楽が響き渡り…

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公演はたくさんのお客様に足をお運びいただき、大成功でした。



おまけ。日本からODAで贈られた大太鼓がありました。

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ベトナム滞在一週間目です。

すさまじいバイクの数。
こんな道路を横断するのにも慣れてきました。

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こっちの信号が青でもお構いなく、あっちからもこっちからも斜めからも車、バイク、人、天秤棒担いだ行商、シクロが交錯します。

しかし、ハノイは空気が悪い。。。

霞がかかってロマンチック…かと思ったら、大気汚染だった。

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このバイクの空気の中、路上食堂はローカルに大人気。

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22,000ベトナムドンが100円!
ゼロが多くて数えるのが大変。