Rubitney's Fabulous Blog. -5ページ目

Rubitney's Fabulous Blog.

Recording rubitney's fabulous story.

どうもこんばんは。
近い将来イケメンブロンドボーイと恋に落ちる事を夢見る乙女・ルビトニーです。

今日はあたしのFavorite drama 「glee」について書きたいと思います。



gleeとは学校社会の中でいわゆる「負け犬」と位置づけられる生徒達が、シュー先生と共にグリー部で奮闘するミュージカル番組です。


この番組の素晴らしい所は抜群の歌唱力を持つキャストと歌だけでなく、メッセージ性のある内容。



自分を表現する事・ありのままの自分を愛する事の大切さ、差別(人種・同性愛・障害者など)、の反対、
現代社会が抱える問題(ドラッグ・いじめ・未成年の妊娠など)といった事をとり上げています。




私達が目をそらしがちな問題と、正面からぶつかり向き合っているのです。

そして、劇中にあるカート(ゲイのおしゃれ大好きボーイ)に対するいじめは、監督のライアン(ゲイ)の学生時代の体験なのだとか。



http://www.youtube.com/watch?v=Q_k6IeD9XI0&feature=fvsr






このgleeを見た悩みを抱える若者たちは勇気づけられ、「自分に自信を持てるようになった」
「他人に何と言われても、自分に誇りを持って生きていく大切さを学んだ」など、爆発的な支持を獲得。
またたく間に全米No,1のドラマとなりました!


スターからの支持もあり、マドンナを始めとした超有名スター(ガガ、ケイティ・ペリーなど)が楽曲提供及びラブコール。
アン・ハサウェイ(アリス・イン・ワンダーランドの白い女王役など)に至っては、「カートのレズの叔母さん役をやりたい!」と、具体的な役柄まで言ってしまうほどの溺愛ぶり。




なぜかって?それはgleeは素晴らしいからです。





キャストの紹介をすると、

シュー先生→マシュー・モリソン ブロードウェイからスカウトされた実力派。歌もダンスも筋肉もピカイチ!


レイチェル →リア・ミシェル 8歳でブロードウェイデビュー。性格もレイチェルそのもの。


フィン

→コーリー・モンティース gleeに出るまで鳴かず飛ばずのカナダ人俳優。中卒で元タクシー運転手。


カート

→クリス・コルファー ゲイで、監督に気に入られ彼の為に「カート」が出来る。全くの一般人だった

ゴールデングローブ賞で助演男優賞を受賞。


クイン→ディアナ・アグロン ちょくちょく有名なドラマに端役で出ていた女優。


アーティ

→ケビン・マクヘイル 元アイドルグループの歌手。俳優としては端役程度の功績


メルセデス→アンバー・ライリー アメリカンアイドルに出場経験がある一般人。



http://www.youtube.com/watch?v=Z_bRDeY89A4&playnext=1&list=PLA999477FEA2D7809




ほとんどが無名のキャストでできたドラマが、いまでは世界中で大人気に!


これ以上語ると長すぎるので、今日はここまで。

season1はTSUTAYAで借りれるので、興味が沸いたらぜひ借りて見てくだShine!
season2もすごく面白いです!




それではルビトニ―はまだ見ぬブロンドボーイの為にもう寝ます。
寝不足は美容の大敵だからね。



To be continue…






今日は授業終わりに研究室に行った。




場所はそう、我らが聖母・加藤マスールの研究室だ。




クリスチャンなのに菩薩のような笑顔で迷える子羊三匹(Me・しほ・ちえぴー)を迎え入れてくれた加藤マスール。



相変わらずの笑い上戸の彼女に、あたしはもうリタイア寸前。






話した内容は進路と占い。








進路はちと恥ずかしいのではしょるZO。









そして占い。


迷える子羊三匹(以下省略)は、すがる思いで手相を見てもらった。






あたしの手相を見て、加藤マスールは言った。



「惨めな男に惹かれる節がある」







あながち間違ってはいない。
恋愛感情に限らず、確かに不憫なメンズにはかまってあげたくなるものだ。






そして次に言われたのは
「机で学ぶタイプではない」




加藤マスールは出会って二カ月で、子羊Rが勉強が苦手だという事を見抜いたのだ!



さすが聖母、さすが菩薩!






聖母曰く、どうやら子羊Rは直に経験して学ぶタイプ・・・「習うより慣れろ」派らしい。

だから、留学とかも向いてる・・・とか。





それはすごくうれしいZO!





他にも色々良い事言われたけど、疲れたのではしょります。










ブログって難しい・・・。
今度はもっと良い文を書くぞ!!!





To be continue・・・