こんにちわ、こんばんは。
デッキ公開するぞー、意気込んではみたもののどうやってデッキを画像にすればいいのかで四苦八苦することになり、ブログを更新できませんでした。
というより、最近家に帰るとそのまま寝てしまうことも多く、・・・あー、言い訳やだやだ。
さて、実際に画像にするためには、まずプリントスクリーンで画面に表示している画像を一時保存して、ペイントと呼ばれるアプリケーションを使って、画像を保存して終了、だったのですが、この作業を知る過程で「対戦中もプリントスクリーンで保存すれば対戦を振り返ることができるかも」と脱線してしまい、試しに対戦中に1ターンで2回ほど保存していたら見事に残り時間に追われ、タイムアウト。2回目は作業を忘れて対戦に熱中。あー、やだやだ。
とりあえず、前回自分に縛りを設けておいたので、その消化をします。あ、デッキ公開です。
「みんな!ハスカールに力を!」
↑デッキ名です。
説明する口を持っていない僕にはこのデッキの解説することはできないのですが、ただひとつ、言えることがあるとすれば、弱いです。極端に。
なぜ今、晒すのか?
まあ、今後の楽しみとして今後改良を加えていって、ハスカールを使ったデッキだとこれ以上は勝率上がらない!と思った段階でもう一回あげてみようかなと。
少年よ、大志を抱け!
あ、そうですね、一応能動的に犠牲できるユニットの動きだけでも書きます。
犠牲その一:ゴーストソルジャーさん
魔兵が場にいない時に場に出せば一瞬で破棄出来ます。
犠牲その二:ストーンゴーレムさん
魔兵が場一体しかいない時に場に出・・・です。
犠牲その三:虚空の軍術師さん
能力の効果で破棄されます。
なぜ早風さんではないか。まじめな理由だと自陣まで食い込まれる割合が
高いので、移動するのにスペースがいる上に、自身が効果の対象にならな
い早風さんよりいいかな、という理由ですが、一番は早風さんのイラストより虚空くん
のイラストの方が色合いが好きだからです。
犠牲その四:ピリカさん
チェンジマン、いや、チェンジウーマン。
犠牲その五:クリスタルさん
二体も破棄できるすごい人。
犠牲その六:帰還の狼煙
場からユニットを手札に戻す効果で破棄。
とりあえず、今回はこれで終わりにして次回もデッキ公開します。
デッキ公開するぞー、意気込んではみたもののどうやってデッキを画像にすればいいのかで四苦八苦することになり、ブログを更新できませんでした。
というより、最近家に帰るとそのまま寝てしまうことも多く、・・・あー、言い訳やだやだ。
さて、実際に画像にするためには、まずプリントスクリーンで画面に表示している画像を一時保存して、ペイントと呼ばれるアプリケーションを使って、画像を保存して終了、だったのですが、この作業を知る過程で「対戦中もプリントスクリーンで保存すれば対戦を振り返ることができるかも」と脱線してしまい、試しに対戦中に1ターンで2回ほど保存していたら見事に残り時間に追われ、タイムアウト。2回目は作業を忘れて対戦に熱中。あー、やだやだ。
とりあえず、前回自分に縛りを設けておいたので、その消化をします。あ、デッキ公開です。
「みんな!ハスカールに力を!」
↑デッキ名です。
説明する口を持っていない僕にはこのデッキの解説することはできないのですが、ただひとつ、言えることがあるとすれば、弱いです。極端に。
なぜ今、晒すのか?
まあ、今後の楽しみとして今後改良を加えていって、ハスカールを使ったデッキだとこれ以上は勝率上がらない!と思った段階でもう一回あげてみようかなと。
少年よ、大志を抱け!
あ、そうですね、一応能動的に犠牲できるユニットの動きだけでも書きます。
犠牲その一:ゴーストソルジャーさん
魔兵が場にいない時に場に出せば一瞬で破棄出来ます。
犠牲その二:ストーンゴーレムさん
魔兵が場一体しかいない時に場に出・・・です。
犠牲その三:虚空の軍術師さん
能力の効果で破棄されます。
なぜ早風さんではないか。まじめな理由だと自陣まで食い込まれる割合が
高いので、移動するのにスペースがいる上に、自身が効果の対象にならな
い早風さんよりいいかな、という理由ですが、一番は早風さんのイラストより虚空くん
のイラストの方が色合いが好きだからです。
犠牲その四:ピリカさん
チェンジマン、いや、チェンジウーマン。
犠牲その五:クリスタルさん
二体も破棄できるすごい人。
犠牲その六:帰還の狼煙
場からユニットを手札に戻す効果で破棄。
とりあえず、今回はこれで終わりにして次回もデッキ公開します。
こんにちわ、こんばんは。
久しぶりにオンライン対戦してきました。そして、緊張しました。そして、ミスしました。
と、小学生作文風に書いてみました。特に意味はありません。
ブログって大変ですね。特に書くことがなくなってきます。もういっそ、閉鎖してしまえ、なんて思うのです。
冬の到来がそうさせるのでしょうか。冬め、あっちいけ!
そうですね、今日の数対戦でアイア使ってきました。やっぱり、戦闘力3、俊足、は伊達じゃありませんでした。兵種も斧ですし、射兵相手に分が悪い斧兵の穴にすっぽりはまるような印象を受けました。
そして、先ほどの対戦で2マス前のユニットを倒さず、その手前にアイアを移動させてしまう失態を犯しました。対戦相手の方びっくりしたでしょうね。僕もびっくりしました。同時に僕の心が折れた瞬間でした・・・
まあ、その前にも変な配置しちゃったりミスっぽいことしていたんですけど、もう全部それに持っていかれました。
形勢も不利でしたし、もうやんなっちゃう。
はい、腐りかけました。セガチューの名言「負けても腐らない、勝っても驕らない」がまるで呪いのように頭の中を駆け巡ります。
たぶん、心構えのことを言ってるのだとは思いますが、それにしても僕には難しい注文です。
次回こそデッキ公開してみます。と、脈略なく終わり。
