THE BAWDIES
「GOING BACK HOME」


BAWDIESが結成10年デビュー5周年を記念して、リスペクトカバーアルバムを発売したんだよ。

3月5日発売で買ったのに今頃 ブログにアップですかお

と、いうのも
やっと聴き込んで しかも初回限定のDVDを今観てるわら



聴いた事ある曲なんかもあります。



「SOUL MAN」に関しては
昔、ビジーフォーがモノマネで歌ってたのを聴いて知ってたというわらわら





最近は、BAWDIESの曲聴いてないし、CDも買ってないけど このアルバムだけは即決で買いましたぼー
昔の名曲っていいですよねーキラキラ



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またまた、新作の海外ドラマを一気にみてしまいましたガクリ





公式なサイトから抜粋して紹介します。

(ストーリー)

 大学教授だった頃、14人の女子大生を残忍な手口で殺した連続殺人犯ジョー・キャロルが、死刑執行を目前に刑務所を脱獄。キャロルを逮捕したFBI捜査官ライアン・ハーディはキャロルの逮捕時、心臓に深刻な傷を負ったことでFBIを去っていたが、FBI長官から直接、現場に復帰するよう依頼が来る。ライアンたちがその行方を追っているうち、キャロルが、ある看守を洗脳し、収監中もネットで外部と接触していた事実が判明。彼は自らのカリスマ性を駆使して、熱心な信奉者たちのネットワークを作り上げていたのだ。はたしてキャロルの計画とは。また、キャロルの信奉者(フォロワー)はどこに潜んでいるのか。ライアンとキャロルの死闘が再び幕を開ける……。

(みどころ)

 エドガー・アラン・ポーを心酔する元大学教授で作家でもあるジョー・キャロルは、知性とカリスマ性を兼ね備えた殺人鬼。収監中も、孤独を抱えた人間や殺人願望を抱えた人間を巧みな話術で引き込み、自分の“フォロワー” として洗脳。「作品」と称する殺人計画の為に着々と養成してきた。そんなフォロワーたちは計画のため、一般市民の中に身を潜め生活を送っている。つまり彼らは警察や捜査陣の中にも隠れている可能性も!?そしてフォロワーたちは殺人を犯すのは勿論、自らの命を差し出すことも厭わない……。そんな見えない敵との死闘に、ライアンたち捜査陣に勝機はあるのか?毎回、予測不能の展開に目が離せない!


って、ながなが説明してますがぼー



ビングレ流に説明すると、

「殺人鬼が人を サクサク殺します」
シーズン1の8巻の間に何人ほど死んだのか覚えていないくらいですわえ゛!


展開も早いし、設定やストーリーも面白いから つい一気にみてしまいましたむっ

面白いといえば、信者(フォロワー)の狂い加減・・。
笑える!!!




あと、ケビン・ベーコンが主演ですよキャハハ

年取っても細身の服が似合うセクシーなスタイルラブ
かっこいいWハート







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