4月だというのに、寒い日が続く。
おまけに雨降り。
ゴミ屋敷のブルーシートの重石がわりの板が雨でビタビタ。
階段も前から壊れていたが、
ますます錆がひどくなってキシム。
大家まったく修理する感なし。
ゴミ屋敷は、雨の日、
ますます貧相でみじめ。
4月だというのに、寒い日が続く。
おまけに雨降り。
ゴミ屋敷のブルーシートの重石がわりの板が雨でビタビタ。
階段も前から壊れていたが、
ますます錆がひどくなってキシム。
大家まったく修理する感なし。
ゴミ屋敷は、雨の日、
ますます貧相でみじめ。
昨日、一昨日と、すさまじい強風が吹き荒れ、
ニュースでは、自転車も吹っ飛んだとか。。。。
そんなわけで、ゴミ屋敷周囲の、ゴミをあちこしに吹きあがり、
無残に散乱していた。
段ボールは、水でびしゃびしゃ。
木の板みたいなわけわかんないものも、
あちこし飛びちっている。
とにかく、危ないし、無残。
そのことを誰かクレームいったのだろうか??
本日昼過ぎ14時半~、なななんと、大家の妻カブが、掃除?していたのだ。
カブが、いままで家の周りを掃除したとこなんて見たことない!
ましてや、ゴミ屋敷のゴミに、関与したためしもなかった。
昔、アパートの階段の下に、異常に古くなったささくれのベニヤ板(扉の壊れたもの?)を
どこからもってきたのかわからないけれど、無数に積み上げていたのを発見し、
偶然、出くわしたカブに
「これはなにですか?」と聞いたところ、
「うちの人の趣味なの」と不敵な笑いを浮かべるばかりで、
その後、どんなにゴミが散乱していても、掃除のその字も行うような人ではなかった。
だから今回、ゴミを少しそうじしているようなポーズは・・・・・?
近隣からのクレームではないか?と。
事実、たしかに、ゴミが風で吹き飛んできたら、危ないったりゃあらしないもの。
といっても、カブがやったことは、
高くおおわれたゴミ?みたいなモノをかこったビニールシートがめくれ上がったのを、
ただ被せなおしたっていう程度だけれども。だから、ゴミ屋敷はそのままだ。
めくれあがったビニールシートが風で吹きとばないよう、
コンクリートやどこで見つけてきたんだろう?って思われる60センチ四方の鉄板を重石にしてのせていた。
意味不明。
とにかく、ゴミ屋敷、異常事態なである。
今月初旬、大家が新たな張り紙をポストに張り出した。(手作り感満載)
どうやら今度は、私立探偵(自称)になったらしい。登記はどこにも見当たらない。
こうやって、アパートの住人に圧力をかけていこうとしているのだろうか・・・・
それだけならまだしも、なんと私の部屋の隣に大家がやってきたのだ。
私の隣に、怪しげな自称探偵事務所を構えるらしい。
2階には他にも、5部屋ある。にも関わらず、わざわざ私の隣にやってきたのだ。
友人知人に話したところ、みな口をそろえて、(私を)見張って監視したりして圧迫させるためではないか?
という。私もどうもそんな感じがしてならない。なぜなら、冬場、とっても寒い朝でも、必ず、大家は自身の部屋の扉を全開にして、住人の動向を観察しているのだ。大家の部屋はポストのそばで、外へ出かける際には、必ず、その周辺を通らなければならない。大家は、必ず、朝夕、扉をあけっぱなしにしいる。この立ち退き問題が起こる以前は、そのようなことはなかったから絶対なのだ。だから、本当に気持ちわるい。