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N & Private eye

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リプログさせて頂きます。

この犯罪に気付いた2021年ごろ、警察や生活安全課や宗教団体がこの犯罪の犯人という情報もあり、その頃はまさかという思いでしたが、実際に警察へ相談に行ってから電子ハラスメントが始まり、軍事兵器の仕様なのか衛星を使ったレーザー照射を感じたり(実際不自然に照射されていると感じていたデコルテあたりが鏡で見たら真っ赤になっていました)2回目の相談で防犯悪用は暴力団の仕業と話したその夜から電磁波攻撃が始まりました。マンション管理人にこれをやられたら生きられないと相談し調査するよう話したら電磁波攻撃は落ち着きましたが、威嚇する人物がマンションに出入りしたりしていました。防犯カメラを設置していた警察官や宗教団体施設にいた人物に威嚇されて気付いた事はよくない組織が警察と宗教を隠れ蓑にしているという事です。

このテクノロジー犯罪というのは、警察の一部と宗教組織の一部と政治の一部に密む組織の犯罪である事を確信しています。実際に引っ越してから警察へ行くように誘導するかのように子供へのひどいエレハラや映像被害がありました警察はこの電子ハラスメントについては捜査できないという回答をいただきました。開示請求のため免許証を提出してから1週間ほど電子ハラスメントが酷く監視しているのだと気付きました。

大規模通信障害時に顔がスキャンされる感覚から監視対象として人体ハックが始まったと思います。それ以前は携帯のSIMカードが関係していたと思います。遠隔から個人をスキャンしスパイに使える技術が確実に存在します。が機密情報として公にならないのでしょう。警察による国民監視と自殺へ追い込むテクノロジー犯罪は間違いなく繋がりがあります。関わっているのが一部の人間だとしても組織として内部にいる事を認識できないのであれば宗教団体も警察そのものにも責任があると思います。

なぜこの犯罪に巻き込まれたか…闇組織と繋がりある企業や土地についての気付きが始まりです。それを訴え暴こうとしたために始まった、監視システムが存在します。