新入生のみんな、こんにちは!

立教大ボート部の前回紹介を受けた、新4年副将松本です。

春の訪れも感じる毎日、心もワクワクしてきましたね!?

今日も毎度恒例部員紹介。

ぼくと同じくラブタイプ診断
敏腕マネージャーの同期の彼を紹介します。


🌟 プロフィール
• 名前: 前嶋昌浩(まえじま まさひろ)
• 学年: 新4年
• 出身地: 東京
• 学部学科: コミュニティ福祉学部・コミュニティ政策学科




🚣‍♂️ 筆者から見た「前嶋昌浩」ってどんな人?
通称「マサ」は普段は論理的、レースでは熱血的な二面性コックスだと日々感じます。頭を使った冷静な姿からは想像できない気合の入ったコールはやる気を引き立てます。

まさに「見た目は子供、頭脳は大人」って感じです。まさだけに。



ここからは、そんなまさの素顔に迫るインタビューをお届けします!

🎬 昌浩の謎に迫るvol.1
松本:最近ハマっていることはなーに?

前嶋:ランニング!
元々は減量目的と漕手のランについてきたいと思って始めたんだけど、この頃はどうやったら早く走れるか考えながら走ってる!

松本:すごいな。自主的に運動ってなかなかできんよ。しかもちゃんと論理的笑
ではではコックスだからできたこと、漕手を支えるうえで意識していることはある?

前嶋:まずコックスっていうのは船を漕ぐポジションじゃなくて操舵したり指示を出したりするポジションのことです!

うーん、そうだな。漕手との何気ない会話を通じて話しやすい関係性を作ることは意識してるかな!

漕手から新たな視点が得られるし、コールって関係性があってこそ際立つのだと思うから大事にしてる!
別に遜るわけではなくて、フラットな関係が重要だと思う!

松本:たしかにたしかに!いいこと言うね〜
じゃあ入部の経緯教えてくんろ!

前嶋:日本一になりたかったことが1番かな!
あとめっちゃ熱く部活について語ってくれる先輩たちがいることが魅力的だった!
COXにも憧れたな!

松本:「憧れるのはやめましょう」と言うけどそれは試合に限った話。まずは憧れから始まるよね!
じゃあ最後に新入生に一言お願い!

前嶋:寮生活を不安に感じる人もいると思いますが、朝起きて5秒で友人と会える環境ってなかなかないです!
艇庫に来たら魅力に気づくと思うので、ぜひ来てください!!


松本:ほんとに半分家族だよね!
この関係は一生続くレベルのものにしたいね!

誰もが最初は初心者です。
信じて飛び込んできてください!待ってます!



左:前嶋、右:筆者(松本)


前嶋の幼少期

🤫 筆者との思い出

実は不仲説を何度も唱えられた関係。お互い軸がはっきりしてるからぶつかり合っちゃうこともあったね笑
また映画でもご飯でも行こうね🍚🎞️



ボートは大学から始めてもオリンピックに出れるようなレアな競技です。
一生に一回の大学生活、高校の青春の延長線経験してみませんか?
まーじで、濃密なあおはるですよ🟦

お読みいただきありがとうございました!!