タイのコーヒーチェーン店といえば、Amazon cafe.
甘いタイコーヒーが飲めて、どこにでも出店してるイメージ。

そのamazon coffeeと、Starbucksの差別化が、メリハリつきまくり。

コーヒー一杯で、100バーツ以上はする、スタバ。
その1.5倍の量で、1/2の価格のAmazon cafe。

スタバは、心地よさ追求。
アマゾンは、超絶コストカット。

スタバは、エアコンが静か。
アマゾンは、ゴーゴー音がしても気にしてない。

スタバのほうが、自然光を十分取り入れる部分と、間接照明の部屋と、刷り合わせ。
アマゾンは、自然光が入ればいいし、間接照明もぶっきらぼう。

で、一番明確に、ターゲットがハッキリするのが、コーヒーの作り方。
スタバは、ブラックコーヒーが基本。
アマゾンは、あまーいタイコーヒーが基本。

訴えかけている客層が違う二つのチェーン店。

個人的には、スタバがすきだけど、
喉乾いたー、コーヒー飲みてーなら、アマゾンがいいな。