こんばんは。
のあです。
昨日の続きです。
我が家の長男は、現在高校一年生です。
小学校2年生から野球を始め、現在は高校の野球部にいます。
もちろん、甲子園を目指しています。
が、
目指すだけでは甲子園はいけません。
では、
何をすれば甲子園に行くことが出来るでしょうか?
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この商材では、
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読めば
「なるほど」と納得が行くと思います。
是非ご覧下さい。
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本文はここから
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昨日の続きです。
アメリカのヤンキース傘下にタンパヤンキースというチームがあり、そこにパット・ベンディット というスイッチピッチャーがいます。
次男のポジションはピッチャーではありませんが、どちらの手でも球を投げることができます。
そうなったきっかけは、
・アニメ「メジャー」の中で、主人公の吾郎くんが、少年時代は右投げだったが、高校からは左投げになった。
・地元の高校の監督(先生)が、大の左投手好き
以上の理由から、次男が左投げにできないか?と思ったのです。
聞くところによると、あのカープ、タイガースで活躍した江夏豊さんや、ドラゴンズで活躍した今中慎二投手が、実は右利きだと聞いたからです。
じゃあ、次男を両手投げにしよう。とおもったわけです。
その方法ですが、
次男が5歳くらいのころ、
長男は既に少年野球をやっていた関係で、次男もグラブを持っていて、キャッチボールのまねごとはすでにしていました。
次男に、
「今日から左手で投げようか?」
と話すと、
「いや!」
と拒否されました。
理由を聞くと、
「グローブがないから」
だそうで、
左利きのグローブを買えば左で投げても良いとのことでした。
その足で、近所のスポーツ店に左利きのグラブを買いにいきました。
次男は大満足で、その日から左投げの練習が始まりました。
といっても、私が休日で時間があるときだけでしたが・・・。
最初は球がどこに行くか、わからない状態でしたが、日が進むにつれて、上手く投げられるようになりました。
人間、やれば出来るようになるものです。
続きはまた明日。
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PS
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