◆第六章
『悪魔城・2階』
1.2階に上がると、敵が全くいませんでした。 しかし、上へと続く階段が見つかりません。
(外に非常階段ないですかね←)
2.残念ながら、あなたの勘はハズレのようです。あなたはまた探し始めます。 そんな中、どこからともなく声が聞こえてきます。なんて聞こえますか?
(ヴェッ、ヴェッ←)
3.その声は、天井から聞こえてきます。天井を探ってみると、 小学校で良くみかける登り棒が出てきました。登り棒は得意ですか?
(いえ、手を痛めるということで
やったことさえありません←)
4.その登り棒を登って行くと、さっきまでどこにも敵はいなかったのに、 下からドンドン登って来るではありませんか! この危機的状況をどう乗り切りますか?(20字以内で答えよ)
(ほうきでとんで、まほうでてきはおとす(18字))
◆第七章
『悪魔城・最上階』
1.いつのまにか最上階です。 登り棒のせいで、だいぶ体力を消耗しました。 そこで、少し休もうと思います。どれくらい休みますか?
(お昼休憩も兼ねて、50分!←)
2.休んでいると、いつのまにか眠ってしまいました。 そこへ敵が現れ、眠ったまま地下牢へ……。 起きた時のあなたの第一声は何?
(あがががががが…っ!←)
3.なんと、あなたの持っていた最後の道具で牢のカギがあきました。 牢から出られた感想は?
(フッ、案外ちょろいな←)
4.牢から出ると、最上階への直通エレベーターがあるではないか! このエレベーターの操作方法は? (適当にボタンをいくつか連打する)
5.なんとか最上階まで戻ってこれました。 さぁ、悪魔はどこにいるのでしょうか。どうやって探しますか?
(物陰に隠れながら、様子を窺いつつ…)
6.しかし、なかなか見つかりません。どうやら今は留守のようです。 帰ってくるまで待つ事にしました。何して待ってますか?
(キッチンがついてるしオーブンもあるんで、トルテでも作ってますよ
)7.一時間後、ようやく悪魔が城に帰って来たみたいです。 部屋に入っていきました。ここで意気込みを聞かせて下さい。
(丁度トルテが焼けた時に帰ってくるなんて…!
口に詰め込んでから頑張ります!←)
つづく