今年の夏、毎年恒例「ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2025」に参戦してきました!
今年は9月だったため、熱中症の心配は少し緩和。期待と少しの不安を抱えながら会場へ。
この記事では、実際に体験した感動や気づきを、リアルな視点で綴っていきます。
今年は9時半から10時に会場に入場できるチケットだったため、9時半に会場につくようにしました。
例年はもっと遅い入場だったからか、駅の中は少しだけ人が少ないように思えました。
しかし会場の中に入ると、大勢の人で賑わってました!!
今回私たちの狙いのアーティストは「HANA」「BE:FIRST」「ちゃんみな」「クリープハイプ」「マカロニえんぴつ」「SEKAI NO OWARI」で、HANAのグッズを買いに行こうと、グッズ売り場に行こうとしたら、Sold Out の文字が…
なんとグッズ販売開始から30分で完売したそうです…HONEYsの力恐るべし… ![]()
今回のグッズはHANAは諦めて、BE:FIRSTのタオルだけ買って参戦🔥
気を取り直してまず最初はBE:FIRSTのステージへ向かいます。
だいぶ早く着いたのである程度前の方に場所を確保できました。それでも最前列ではないので、最前列にいる人は、どれくらい前から地蔵していたのか気になります🧐
BE:FIRSTが終わったあとは、ちゃんみなのステージに移動します。
と思ったら、大勢の人でステージが埋まっていました!BE:FIRSTを前の方で見ていたのもあり、ちゃんみなのステージは後ろからの参戦になりました✨
ちゃんみな終了後は、HANAのステージに向かいます。多分13日にロッキンに来ていた人はわかるかも知れませんが、HANAのステージが少し小さいのもあり、人が多すぎて移動が大変でした。
しかも、HANAの前に披露していた「BLUE ENCOUNT」が終わった途端にHANAのファンが前に向かったので、違うステージに向かいたい人と前で見たい人が混ざって大変なことになってました😰
正直HANA目的で来ましたが、「BLUE ENCOUNT」さんのファンには、申し訳ないなと思ってしまいました。
HANAが終わった時点で、夕方になっていたので、空腹が限界値まで達してしまったので、クリープハイプが披露するステージの真裏側でご飯を買いました!(少し音漏れは聞こえました)
フェスの醍醐味でもあるご飯‼️今回は、アーティストを見るのに必死で、そこまで楽しめませんでしたが、たくさん種類もあるので、それだけでも楽しめそう💕
空腹が満たされたところで、マカロニえんぴつのステージに移動しました。
食後ということもあり、そこまで前には行かずスピーカー前で座って待機することに。
疲れた体を休めながら爆音で音楽が聞ける🎶これがフェスのいい所ですね♡
マカロニえんぴつが終わったら、雨が降ってきました☔️少し屋根があるところに移動したあと、セカオワのステージに向かいます🏃♀️
トリだったのもあり、たくさんの人で埋まってました!今回はステージ横からモニターが見えて、スピーカーの近い場所からみました。
セカオワのステージも終わり、今年の私のロッキンは終了しました😭😭
毎年恒例行事になっていますが、また来年も楽しみです🎶

