ラバーカップ ってなにぃ?
奥さんからメールが入ってきてこれを買ってきてほしいと。
よく見ると子供がトイレを詰まらせてしまったのでつまりをとる道具、そうあのしゅぽしゅぽやるやつです。
そんなしゃれた名前だったのねー。
今日も残業でおそくなってしまって、会社を出たのは21:30ぐらい。
遅くまで開いてて、日用品を売ってるといったらジャスコしかないよね。でも開いてて助かるぅ。
ジャスコの売り場へ行く前に100円ショップに寄ってみる。22時までだからぎりぎりの時間。
なんとイメージしたものがあるではないか!
でもなんか小さい。(小)って書いてあるし・・・。
たぶん使えないだろうな、柄も短いしもしかして水につかっちゃうんじゃないの?
ということでやめました。
ジャスコの売り場へ行くとまず目に付いたのが、ケース付きのもの。トイレブラシと同様に立てておけるものらしい。でも・・・めったに使わないよねぇ。解説ではトイレ後方に置いておくらしいけどたぶん邪魔だよね。値段も1400円ぐらいするし。
もう少し探してみると、あるではないか、800円ぐらいでいかにもトイレ用のものが。
僕のイメージは小学生の頃にトイレ掃除で使っていたものだった。
でも今は様式でも使い易いようにゴムの部分が先まで出ているようです。(うまく表現できませんが)
100円ショップのは昔のイメージのままのがさらに小さなものでした。
家に帰って早速チャレンジ。説明書を見ると飛び散るといけないからビニールシートをかぶせろだと。
そんなに飛び散るのかい!と思いつつおそるおそるやってみると、ぜんぜん飛び散りませんでした。
あっ、ちなみに詰まったのは紙みたいで、水はきれいな状態ですよ。
リアルに想像してしまった人がいたらごめんなさい。
というわけで今日はトイレつまり解消を体験してしまいました。
飛び散らないように使うコツもつかんだ感じです。
あと、使い易さを求めるならそれなりにお金は出したほうが良いと思いました。