Angelo「START OF THE WORLD LINE」
2025.10.4(土) 国立代々木競技場第二体育館 16:30開場/17:30開演


始まる前、凄く緊張していた。今のAngeloを観て自分はどう思うのか。

あんなに待ち望んでいたのに、マイナス要素の方が出てきてしまったらどうしようとかも。結論、杞憂でした。

SE、メンバー登場シーンで泣いちゃうかな?とか思ったけどすんなり受け入れている自分にもびっくり。

しっかしセンターからメンバーが登場する姿をまた観られて本当に嬉しい。

 

セットリスト

1、LOVE STORY

2、:evolve

3、NEOCREATE

4、CONVICTION

5、My Strife

6、PANDEMIC

7、Prelude

8、ロザリオ

9、EVE

10、DEEP VISION

11、CRUELWORLD

12、COUNTDOWN

13、Experiment

14、春の風

15、MISSING LINK

16、MICRO WAVE SLIDER

17、THE CROCK OF ULTIMATE

18、Script error

EN.

19、Umbilical cord

20、Cut

21、RESULT

22、PROGRAM

23、HOLOCAUST

24、SCRAP


1、LOVE STORY
イントロで、前回降りていった【Angelo】のロゴが上ってくる演出が凄かった。

本当にSTARTだ、おかえり!!今更ながらとてもとても美しいロゴだ。

Angeloがこの5人になってはじめてのアルバムBABELの1曲目を、STARTというライブ名のついたこのライブでやるのグッとくる。
キリト控えめな🍙やってくれていた、忘れてなかった。

ギルの「Fall in love……」コーラス聴けた。
1曲目で「声を聞かせて」でマイク向けて、名前呼ばせてくれる演出、最高中嬉しかった。
この曲は「声を聞かせて」をやりたくて聴きたいなーと思っていたんだけど、歌詞、「翼」「はじめて悟った別れの時」「伸ばしたその手」「想定できない未来を創る」とか、1曲目にピッタリすぎる。

2、:evolve
新生:evolve、2曲目嬉しい。AメロBメロ待ちの、コータのダンスとかギルの煽りとか。
様々なAngeloの要素が入ったこの曲が2曲目に来るのよいな。

3、NEOCREATE
ライブで聴けるのを楽しみにしていたんだけど、想像以上!
イントロ、MVのあの映像の前でキリトが客席に背を向けてリアルロベルトやっていたの高まる。
MVと同じようにキリトシャツ握りしめて肌見せるのよね。
Swing…のところ、ギター綺麗に聴こえて嬉しかったし、キリトさんの振り子良かった。シャツファサッ。

キリト

『はい東京狂ってるかー。帰って来たぞおい!待たせたな!相変わらず狂ってるんでしょ。心配してないんで、まぁ今日明日とちょっと皆さんの期待通りの、期待を上回った狂った夜にしたいと思うんで、わかってるよな。わかってるよなー!いけるかおい!いくぞ!!』

4、CONVICTION
からの!!
イントロギルの両手を広げる煽り、キリトの背中。待ってたCONVICTION。
「舞踊るように軽くステップ踏んで」で、キリトシャツを揺らしステップ。それ以外にもリズムに体揺らすの好き。
間奏でギター隊が荒ぶるのほんと好きだ。

5、My Strife
下手でKaryuの横でキリトが同じ方向見る様に指す、からの頭ポン。
口上『おら代々木!よく集まったな○チガイ共。みせてくれるんだろ!一番やべぇやつみせてくれるんだろうおい!いけるか!!』
スモークが凄くて視界を遮っていたからキリト、ネコチャンみたいに手をブンブンして払ってた。

6、PANDEMIC
まさかこの曲でマイクスタンド破壊。私は頭を振っていたので一瞬も見れず。気づいたらもの凄い角度で曲がっているマイクスタンドをキリト担いでました。
Complete Bodyでちょっとムキッ。
コータとKaryuの向き合っての弾き合い、コータがちょっと低い姿勢がいい。
ピッキング綺麗に聴こえた、嬉しい。
間奏、ギルアームで鳴らしてたの良ー。まーたKaryuにくっつきに行くキリト。

7、Prelude 
煽り曲からの煽り曲、Preludeも聴けるなんて。イントロドラム、ザクザクする竿隊の音、Because…flag…の所で手をヒラヒラさせるキリト、ほんとテンション上がる。
「白い柔肌に焼きつけた」でシャツ払って白い肩見せるキリト。
間奏終わりでアームでキュイーンさせるギル。

8、ロザリオ
十字を切るキリトはどうしてこんなにも美しいのか。
ギターソロ美しかった。アームがあると音が広がる。そしてアウトロギター。

9、EVE
音を聴かせる曲が続くな、嬉しい。
「繰り返す次の旅路へ」の後に、
「遥か彼方 花埋め尽くす 君の元へと」と歌うんだよな。

10、DEEP VISION
「方向変わらぬヴィジョンを描いていく」を力強く。

11、CRUELWORLD
キリトが『名曲』と表現し、ソロのアコースティックでも歌い続けているこの曲を、またバンド形式で聴くことが出来て本当に良かった。
綺麗だけど強い、Angeloの名曲。
アウトロの余韻 →キリトの『ありがとう』の流れ。

キリト
『会いたかったなぁ』
(拍手)
『ちょっとそんなに久し振りという気がしないんですけど。Angeloとしては久し振りですね。はい』
(拍手)
『ただあまり久し振りな気がしないな。なんでだろうな。色んな形で常に繋がっているからなかな』
(拍手)
『久し振りな気がしないな』
(笑)
『今日明日と楽しみにしていたと思われるし、我々も楽しみにして、目一杯楽しみましょう。ちょっとAngeloてどんなバンドだっけっていう、色んな意味でもよくご存知の方もいれば、今年色々あったのでその流れで興味を持った人もいると思うんで、でも色々考えてもしょうが無いんでありのままを出すんで、ありのままを感じ取ってまた明日もありますが、明日やりませんので、今日出し切って。言うても明日やるんで、ぶっ壊れていきましょういいですか!いけるか代々木!ぶっ壊れちゃおうぜ!!』

12、COUNTDOWN
この日、CIRCLEの曲からはこの曲だけだったんだけど、今聴くと本当に相応しい曲だなって。
「始まりを描こう 逆説の未来へ」 
「その胸に宿った 光と影を背に纏って」

13、Experiment
キリトの足捌き。

14、春の風
また聴けて良かった。この曲は8/1の印象が強すぎて、聴けばあの時の情景、気持ち、そして言われた後のこの曲の歌詞がリンクし過ぎて、そんな風に思っていたの?って本当に痛くて。それが、この日聴いた時は、その終わらせようと聴こえていた部分が過去のあの日で、
この日が「望んだ方角」になれてるって。「誘うその先で待つ」所だって思えて。
凄くないですか、「始まりをまた迎える」ことが、本当に出来たの。
アウトロでキリトが手を振ったけれど、勝手な解釈で、旅立とうとしていたあの時のここ、に別れを告げたのかなと。それぐらい前向きにこの曲を聴くことが出来た。

15、MISSING LINK
メンバーが柔らかな表情しているのが本当に嬉しい。
「その先で待つから」の後に、「君をただ待っていた」と歌われるの泣くのよ
本当に、この未来を自ら創り上げてくれたんだな。

キリト
『代々木、色々とどんな感じなんですか。伝わりづらいんですよね。しばらく会わない間にキリトも色々読み取る事が不可能になってきているのでわかりやすく言って貰わないと、暴れたいのかしみじみしていたいのか、ちゃんと言ってくれないとわからないからね。爺ではない』
(大爆笑)
『ただまぁ本当に久し振りにAngeloをやっててしみじみとつくづく思うんですけど、時間があっという間だなっていう。色々と僕も色々な生き方をしていますし、メンバーも色々なことやってる人生ですけど、なんかAngeloやってると時間があっという間だし、なんかすげー世界にきてるなと思ってるんで、ちょっとあっという間かもしれないんですけど、残り少ないんでAngeloが、あんたたち、狂ってる人達、色んなとこで見ますけど』
(大爆笑)
『なんて言ったらいいんでしょうね、別にAngeloのファンということで、特に呼び名はないですけど、全部ひっくるめてやっぱりキ○ガイなんですよあなたたち。狂ってるんですね。でもこういうどんどん時代は変わってなくて色んなコンプライアンスとか常識とか考え方変わってきてますし元号も令和の時代だからね、色々メディアの在り方とか政治の在り方問われているみたいですけど、そういうの一切関係なく、やっぱり狂ったもんがちだなって思ってるんですよね、人生楽しむには。それを貫いてきたのは誇りに思うし、これからも貫いていきたいと思うんで、これからもよろしくお願いします、ありがとう』
『余計なこと考えずにまう本能のままにもっとぶっ壊れませんか。もっと暴れませんか!残り少ないぞおい!いけんだろ!いけんだろ!!』

16、MICRO WAVE SLIDER
イントロ、キリトぴょんぴょん、ホッピングホッピング、からの笑顔笑 楽しそうでよき。
下手側で下手組背中合わせ!
ギルの速弾き、ほんと上手くなってる…からのアーム。定位置からコータお立ち台の方に呼び寄せて肩抱いてなかなか離さないキリト。

17、THE CROCK OF ULTIMATE
「Ꭲhinking freeze…」の時の表情、またギルやってくれた

キリト『東京!東京!!ラスト!ぶっ壊すぞラスト!』
18、Script error
イントロバーン、ギルわかりやすく準備してくれたのでわかりました、ありがとう。
キリト「見渡せばそう四面楚歌の世界」でステージをグルっと。
キリト『サンキュー!』

EN.
19、Umbilical cord
イントロ、リズムにあわせて頭を振るキリトとKaryuが美しすぎて。
この曲の空間掌握力が凄すぎて。

20、Cut
激しい中での動のUmbilical cordの次のCutで、ギター隊がバッて前にいくのが好きだ。

21、RESULT
上手でKaryuの腕肩を組むキリト、ドヤ顔のKaryu、通常です。
間奏のキリトの折りたたみ綺麗。ギルの仰け反り弾き。
アウトロキリト高速ターン。

メンバー紹介
キリト『東京狂ってるかおい!いいな。久しぶりな感じがしないな。なんでだろう。まいっか。それでは、メンバー紹介します!』
『えー、今となってはメンバーそれぞれがいくつもの顔を持ってるから、間違えるかもしれないぞ』

『紹介します Angeloドラム!×3、ドラムTAKEO!』
(マイク、キリトから直接たけおさんへ)
TAKEO
『久しぶり!(グッ)。と言っておきながらそんな感じがしないこう今日この頃いかがお過ごしでしょうか。凄くみんなの狂いっぷりがいつも通りで、ほんと最高です。またこうして暴れられるのが幸せです!天使の日、もっともっと暴れていきましょう(グッ)。暴れていきましょう!いきましょう!ありがとう』

キリト『Angeloベース!×3、ベースKOHTA!』
KOHTA
『えーただいま。ね、なんだろう、ほんと不思議と久しぶりな感じがほんとしません。何故でしょうね。あとなんだろうな、色々思い出されます。今こうやって喋ってるけどね、なんだろうね、何も出てこないんですけど。まあでもなんかただただみんなの顔を見て、演奏してるの気持ちいいです。ということで、まだまだいきましょうよろしく!』

キリト『はいそして、Angeloギター×3、ギターギル!』
ギル
『届いてますよ。ただいま!(おかえりー!) ね、3年とちょっとですか、待ちましたか?でも始まったらあっという間でしょう?あの日はさぁ、みんなの声をさぁ、ここに届けてもらうことが出来なかったんだよね。でも今日はさぁ、思いっきりここまで届かせることが出来るよね?俺はさぁみんなの声が聴きたくてさぁ3年半?我慢させられたってことだろ?今日はさぁ、みんな狂ってここまで届けてくれるよな!!最後まで思いっきりいけるよなぁ!そんなもんじゃねぇだろ!!溜まってたもんここに全部置いてけよ!!愛してるよぉ(ニコ)

キリト『そしてAngeloギター×3、ギターKaryu!』
Karyu
『お久しぶりです。えーーー前回ここでやった時、声が出せないという世の中のルールの中やったんですけど今日はもうねぇ、聴けますんで。あのぉ、声下さい。気持ちいいぃーー(笑)。Angeloだった、いかんいかん。あのーまたこうやって集まれたんで、こっからまた何かが起こるかもしれないし、もっともっとこう楽しい人生にしていきたいので、またよろしくお願いします!』

ギル『どうやってやるんだっけ』(キリトそういうのいいから、みたいな振り)
『ていうのはウソ』
『それでは、紹介します。Angeloボーカル×3、ボーカルキリト!』


キリト
『いいね。ちょっと色々と歴史は色んなとこあったみたいですけど、そういうの関係なく純粋に、生きるというか朝起きてお昼ご飯食べて夜ご飯食べて寝て、それだけじゃないですけど(笑)、ただひたすら一生懸命、あなた達も私達も生きてきた結果、色んなことがあるわけで、うん、人生生きていれば色んなとこがあるということを表現してきたし、これからもそうなんだろうなと思ってやっていますので、Angeloとしては明日もありますけど、ちょっとえーえぇえぇ(笑)、やりたいようにやってくんで、なんでしょうね、だから今年は特にさ僕の頭がこんがらがる程色々なことがあるじゃないですか(笑)、ただ共通して言えるのは色々なことあるけど、なんでしょうねキリトを見てもらえばわかると思うんですけど、全てが愛と平和に満ちていて、色んな出来事が誰も不幸にならないという、みんなが幸せで笑顔になってそして素敵な世界線がどんどん出てくる、何でしょう、僕は20代の若く尖ってた時もっともっと破滅する男だと思ってました。それはみんなも世の中もよくご存知だったと思います。だけどあのキリトが20何年も生きてきてこんなに愛と平和に溢れる男になってる』
(ヒューーーー)(キリトペコペコ)
『ひたむきに生きるといいことがあるんですね(笑)。みんな頑張って生きてても何があるかわからない人生ですからこうやって楽しく好きなことやれてるのはほんとに幸せだと思いますので、こっから先もただ本能の赴くまま、このステージ5人また集まったんで色んなもの、凄いのみせるんでね、今日明日と。今日はちょっと残り少ないですけどハッピーなというか、愛と喜びと怒りと(笑)、あ、いらないか。まそういう素敵な気持ちで(会場に手をヒラヒラさせ)ブッ壊しましょう。素敵な感情でこの会場をブッ壊しましょう。それが出来るのはお前たちだけだと思います。いけるよな!いけるか!いくぞ!』

22、PROGRAM
キリト『おい代々木!待たせたな!おい、一緒に奇跡つくろうぜ!いくぞ!跳べ跳べ跳べ跳べ跳べ跳べ!!』
ギル客席と一緒に跳びながら楽しそう。キリトに絡まれたコータニコニコ。体預けるのいいなぁ。
イントロ、アウトロのギター!!
曲終わりでキリト拍手。

「The past is…」で客席から悲鳴。
23、HOLOCAUST
ギルこんなに弾かなかったかね、客席とよく遊ぶ。
竿隊でコーラスなんだけどコータの美声よ。
「染めてみようか」のキリトのヒラヒラやっぱりかわいい。
ギターソロの時、ギルライトハンド!そしてお立ち台付近の前に出る。お立ち台にしゃがんでいるキリト、手をクイクイってしてギルを呼ぶ。ギルその手に顎乗せちゃう。そこでギル見ながら笑っちゃうキリト(『なに笑』って言っているように見える)、笑うギル。かわいすぎる。

キリト『おい東京!まだいけるんだろおい!いくぞラスト!ラスト!ラスト!スクラーーップ!!』
キリトがお立ち台に立ち、下手を向いて叫ぶ、この一連の流れよ、滾る。
24、SCRAP
聴きたかったー。ホロコ→SCRAPの流れ最高すぎる、大暴れ。
Karyuの指弾きカッコイイよー。ペタンコ座り弾きも。
ギル、ピックスクラッチ入れてる。
ギルの長尺ギターソロ健在、というかこんてぃとアームで更に最高。ほんととーるさんの魂が生きてる。
大暴れ天使カッコイイなぁ。
キリト『サンキュー!』

キリト

『ありがとう。あぁ良かったなぁ。それでは今日は最高だったね。今Angeloってどういう締め方するのかなぁって考えてたんですけど、先ずはTAKEOの方からちょっと、あまりに、そうだったなーあのエロい感じは令和に通用するのかなーて思いますけど、とりあえずやってもらいまーす』


TAKEO
『最高でした。凄い今一生懸命思い出してますけどとりあえず。ほんとにここでみんなの声が聴けてほんとめちゃめちゃ気持ちよくて最高です。みんなもっともっとこれからも気持ちよくなっていこうぜ!なっていこうぜ!なっていこうぜ!ありがとう最高』 

(キリト、たけおさんの挨拶途中か天使再集結タオル掲げる)

ギル、客席にマイクを向けて満足そうに
『ほんとに今日はみんなの声が聴けて良かった、それに尽きます。最新が常に最高で最強であるってことをね、証明するんだって言ってたけど、やっぱりみんなの声に包まれたらそういうことは勝事になってしまって、嬉しくてしまってもぅ感動しています、どうもありがとう!明日も一緒に楽しもうぜ!』

KOHTA
『えーやっぱ、アンジェロ(ネイティブ)のファンはやっぱ最高ですね』
(コータの右からキリトがタオルで汗を拭き、逆サイドからkaryuがコータの顔を覗き込む)
『ごめんごめん、ちょっと発音良くて。それぐらい気持ちよかったってことで。明日もよろしくありがとう!』

Karyu
『えーやっぱりジェラーの皆さんは凄い!気持ちいいほんとに。久しぶりにやれて良かったとほんとに思います。明日もあるんで。明日もっと声、あの耳遠くなっちゃったんで、いっぱい下さい、お願いします!ありがとうございました』

キリト
『今年もちょっと色々僕も生きる中で色んなことやってますけど、やっぱAngeloてかバンドというか、Angeloっていいよねぇ……。とても幸せな1日でした。また明日もやれると思うとほんと色んなことが気になって今日も寝れんのかなーて色んなこと明日のこと楽しみで色んなこと考えちゃうとやっぱり10時ぐらいまで寝れないかもしれないです。出来るだけ早く寝て明日に備えたいと思います(笑)。今日ありがとうバイバイ!!』
『あーそうだそうだ思い出してきたぞ、こうじゃなかった。いきますここは代々木ね』
『いきます、代々木最高!そしてお前ら最高!今日はどうもありがとうバイバイ!!』『ありがとう!』

上手でコータとKaryuの導線が被って、Karyuが謎に跪きながらコータへヒラヒラ、バンザイコータ。
ギル、Ꭲシャツ破ーれない!で悔しさの地団駄笑。ポケットにピック入れ投げる。
たけおさんの両手ポンポン挨拶。
餌撒きするみんなをドラム台に腰掛けて眺めるキリト。

Karyuが引っ込む前に、キリトが小走りで捕まえて腕掴んでセンターへ。連れて行かれるKaryu、手で口を覆ってまるで乙女。2人でお立ち台に立ち、キリトがKaryuの手首を持って2人でバンザイ→お辞儀→バンザイ。キリト、Karyuの手首掴んだままに、客席の声援抑えて『どうもありがとう!』
Karyu照れ笑いも入った凄い笑顔。
キリト再び声援を抑えて、Karyuへどうぞ。
Karyu、キリトの顔をキョロキョロしながら見て、反り返りながら生声挨拶『どうもありがとう!』。キリト頭上で拍手。

凄く楽しくて、久々のライブなのに、ずっと続いていたものに感じるような、距離の詰まり方が凄くて。
でも、今日次の予定については触れてくれなかったな……と想いももちつつ2日目へ。