様子はちょっと落ち付いたかなー

でも、一人暮らしをする計画を着々と?
いや、妄想を膨らませているご様子。。。
申込とか審査とか保証人とかを調べていたらしく
すごい勢いで今後の事を話されて
否定も肯定もしてはいけない
と大学の心理学の教授から言われていたのと、
入室前にケースワーカーさん?から
大きな決断や大事な書類を書いたりは絶対しないようにお願いします。
患者さんが精神的に休めるようにするのが目的ですので
と釘を刺されたので
何も言えず…
とりあえず、今までの事を手紙に書いてきたので病院の方にお渡ししてきました。
そしてぷにすけさん(仮)へは
実際に退院してからだよ(笑)
あとお薬を沢山飲むって一回に30粒とか飲むって意味だから大丈夫だよー
とだけずっと言ってました。
薬は量を増やして治療して復帰する
と私が帰ったあと言っていたようです。
でも、私の一言で左右されてしまうようでは困りますし、私ばかりに頼られていても自立ではないので
明日彼の主治医とお話しをしてきます。。。
本当は嬉しいはずの面会がなんだか
看護師さんのようで
自分の意見を言えないし意見を言い合えない
言い方に凄く気を使う
相手の考え方の変化を望めない
少しでもストレスがかかることは避けなければならない
…これ恋人ではなく介護者だな。
と率直に思ってしまった。。。
現実をたくさん見ると難しいなぁ。。。
