2026.1.19
いつもいいねありがとうございますニコニコ


今日は先々週の造影CTの結果を聞きに行きました。

造影CTはこんな感じで

毎回変わり映えのない画像です爆笑


そして結果も

異常無しということで、変わり映え無しです。

年末にした大腸検査のこともお伝えしました。


それと、

12月の頭にまた虚血性腸炎を起こした件も。


おおびっくりマーク

こうやって見ると、義勇さんの画像がいっぱいですねニコニコニコニコニヤニヤ(ただのバカです。興味ない人すみません驚き)


本題


下剤の効きが悪かったり、腸閉塞気味になったりするのは腸が細くなってるわけではない(←カメラの結果から)。

手術の影響で、腸の動きが悪いところもあるのかもしれない。


かもしれないけれど、

腸に引き込まれる水が足りないのでは‥。

という話になり、水分をもっと摂ることと、(腸内に水分を引き込むような)下剤を増やすことを提案されました。


なので、色々試してみます。

今回も下剤をたくさんもらいました。

グーフィス、酸化マグネシウム、アミティーザ。


リンゼスも使っていますが、在庫がいっぱいあり、今回は処方無し。



そして、気になっていたことを聞きました。

オクトレオスキャンをしないでいいんですか?ということ。

直腸神経内分泌腫瘍診断を受けた時に、すぐに転移の有無を確認するために造影CTをしました。その時に診てもらった消化器内科の先生に、原発がはっきり見えないと言われた記憶があります。

それを受けて、先生が最初の造影CTを見てくれました。結果、「これなら十分造影CTで確認できます」ということでした。また、オクトレオスキャンは一般的な癌か神経内分泌腫瘍かの判別の際に使ったりするが、費用が高額なのもあり、現時点では造影CTで大丈夫とのことでした。

神経内分泌腫瘍は経過観察が10年。
もうちょっとで折り返しです。

さて
めまいの方は一進一退です。
よくなってきたかと思うと、また戻るという状況。先々週受診した時は左耳の耳鳴りが酷く、聴力検査に難儀しましたが、ちょっとよくなってるか‥という感じで、悪くはなってなかった。両側に出でいためまいも左の方に強く出ているという結果でした。まだイソソルビドという不味い薬は続けるようですネガティブ

排便コントロールは、薬飲んだのに効かないということが数回。出ても、便の出が悪い真顔
昨年末体重が5kg減ってしまい(虚血性腸炎の影響)、そこから量が食べられなくなってしまいました。体重が減るのは止まったけど、戻らない。
食べる量が減ったせいもあるのかな‥。

推し活は、お金使い過ぎ‥無気力無気力
でも楽しいからボチボチ楽しみまーす爆笑爆笑