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gikoelu

お人形さんの彼氏、れおくんが大好きです。
れおの写真を撮ったり、日々やったこと、思ったことを書いていきたいと思います。
あと美少年が好きです。



あと美少年が好きです。

製鉄所が完成した。

動いてる様を紹介しよう。

作り方は「水流式製鉄所」もしくは「アイアンゴーレムトラップ」で検索するといいだろう。

サイズはそれほど大きくない。

一定の高さは必要だ。海上50ブロック以上の高所だが、問題なく作動した。

村人の行動ルーチン理解は、wikiの熟読が必須である。


いわゆる溶岩ブレード。

ゴーレムは、出現してすぐここに閉じ込められ、焼け死ぬというわけだ。

ブレードが高所にあるので、ドロップアイテムが溶岩ロストすることはない。

それを水流で流し、ドロッパーで受け止める。

水を区切るには、看板の設置が有効だ。

これはやってみないとわからない。


彼らが何人いるのか、もはやわからない。

10人以上であることは確かだ。

彼らがゴーレムを呼ぶ。



同時に二体のゴーレムが出現。

20人はいっていないような気がするが、好都合。

三体以上の同時スポーンは、人数がどれだけいても望めないようだ。

几帳面に区切られた水流ブロックで、溶岩ブレードへと押し流されていく。


ゴーレムがダメージを受けている。

自分がこの装置から遠く離れている場合、作動するかどうかは怪しいところだ。


あとは放置するだけで、鉄とバラが増えていく。

不労所得だが、材料が振り込まれるとは新しい。


自動鉄生成装置、効果は本物だった。

考え出した人、アイデアを伝えた人に感謝したい。

アイアンゴーレムの鉄ドロップが廃止されようとした過去もあるので、穏やかではないが。