痛いっ
1本目
『ファイナル・デッド・ブリッジ』 (2011)
監督 スティーブン・クオーレ アメリカ映画
「ファイナル・デスティネーション」シリーズの5作目ですが、
内容はともかく、いつも怖いもの見たさで
観させてもらっている映画であります。(DVDのみ)
公開中は、3Dだったのですが、
3Dは、おろか、劇場でも観るのが怖い臆病な私は、
DVD化になるのを待っての鑑賞でした。
個人的には、特典映像にあった
映像処理前とその後の比較が面白かったです。
☆☆☆
2本目
『127時間』 (2011)
監督 ダニー・ボイル アメリカ・イギリス制作
これは、実話を元にしたらしく
リアルに痛い!映画でした。
自分ならどうするやろう?
自問自答の連続な映画でした。
☆☆☆
