本当は両手
ブログネタ:携帯使うとき、右手?左手?両手?
参加中私は右手 派!
本文はここから
左右どちらでも使えるけど、
主に、右手です。
でも、
本当は、
両手を使わなければ、
作動しない様に作った方が良いように思います。
なぜか?
それは、スマホや携帯を片手に
自転車に乗っている輩が多すぎる・・・。
中には、
自転車の前と後に子供を乗せたお母さんまで、
スマホに夢中・・・・・
ハァ・・・・・
便利がゆえに、
起こる危険な行為。
だったら不便な方が安全かも?
両手なら、
さすがに動きながらは無理でしょう~。
決断
改正臓器移植法に基づき脳死判定を受けた6歳未満の男児の臓器摘出手術が15日、富山大病院(富山市)で始まった。同病院にはこの日朝から、移植手術を行う3病院の医師ら関係者が緊張した表情で集結。わが国の脳死移植史上で、もっとも幼いドナー(提供者)による命のリレーに、それぞれの病院は緊迫した雰囲気に包まれた。
午前7時50分ごろ、60代の女性患者に腎臓の移植を行う富山県立中央病院(富山市)の関係者2人が、タクシーで到着。「みぎ腎臓」などと書かれた臓器を運ぶためのクーラーボックスを手に、硬い表情で病院に隣接する同大医学部研究棟へ入った。
続いて10歳未満の女児に心臓を移植する大阪大のチーム5人、さらに10歳未満の女児に肝臓移植を実施する国立成育医療研究センター(東京)の5人が次々と駆けつけた。
病院には約50人の報道陣が詰め掛けており、シャッター音が鳴り響く中、病院関係者は終始無言で通り過ぎた。
一方、午後に心臓が到着し、手術が始まる予定の大阪大病院(大阪府吹田市)では、午前11時に移植を受ける女児が手術室に入り、職員通用口から医師や看護師らが慌ただしく出入りした。病院関係者は「今は手術に向けて万全の準備を整えることに集中したい」と言葉少なに語った。
無事に手術が終わったそうです。
男の子に、
心からご冥福をお祈り申し上げます。
我が子を失う気持ちが分かるだけに、
この悲しみの中、
大きな大きな決断をされたご両親に、
敬意を表したいと思います。
この大切な命が続きますように、
女の子が元気になりますように。

