題名の通り、目の下のたるみとり(クマとり
)をしました。
執刀医 市原佑紀先生
です![]()
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げんクリオープン当初から市原先生に
「裏ハムラを絶対やった方がええよ!」
と言われていたんですが、、、、
なかなか決心つかずでした![]()
さて、ここで出てきた
??裏ハムラ法とは??
目の下のたるみやクマは、眼窩脂肪という眼球を支えている脂肪が加齢とともに骨が痩せたりなど、前に出てきてしまうことで起こります。
そこで!
膨らんでしまっている部分に眼窩脂肪を移動させることで膨らみや溝を改善できる目の下のたるみとり手術です。
手術は、下まぶたの裏側(結膜という、アッカンベー
したときに見える赤いところです
)から行うので、見た目からはお傷は見えないのです!
この手術は涙袋をつくってくれる眼輪筋を温存できるので、涙袋を残すことができるのです。
なんなら、私のように
「涙袋なんてないしーーーーーーー」
な方ももしやもしや、涙袋が出てくるかもなのです。
※実はもともとあった方、という前提です。
当院の麻酔方法としては、
①局所麻酔
②笑気麻酔
③静脈麻酔
です。
私は見た目によらす意外とビビりなので、③を選びました![]()
先生に「麻酔が入るよーーー」と点滴から静脈麻酔を入れてもらってから、手術が終わる後半まで
まっっっったく
記憶がございません。
(政治家みたいな言い方してしまいました、すみません
)
麻酔中は、先生とおしゃべりしていたようですが(夕飯の心配をしていたらしい←)
本当に記憶にないのです、、、
なので、痛みとは無縁の手術でした
♡
話長くなりましたが、こちらがbeforeAfterです!
すごくないですか??![]()
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クマがとれてスッキリした印象になりました♡
長年悩んでいたクマがとれて、
いつも夕方になると、、、
●「なんか疲れてる?」
→いいえ。全くの元気です。いまからランニングできそうなくらい。
●「なんか怒ってる?」
→いいえ。全くの誤解です。優しさの塊です。
なんて同僚に言われていたあの頃のワタクシ。
早くやっておけばよかったぁぁぁ
が率直な感想です![]()
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裏ハムラ法の場合、5日後に目の下の脂肪移転したところの抜糸があるので、5日間くらいは目の下にテープを貼ります![]()
ダウンタイムはだいたい1週間程度でした![]()
腫れと内出血もほとんど出なかったです。
手術5日後の抜糸後↓↓
いかがですか?
意外と平気?ですか?
いやー、結構内出血あるね!でしょうか?
私は、意外と少ない!!コンシーラーで隠せたら全然平気!
でした![]()
手術1ヶ月後↓↓
ご興味おありでしたら、いつでもご相談に乗らせてくださいませ![]()
「歩く症例写真」
として絶賛勤務中なので、遠慮なく、お声かけしてください![]()
目黒げんクリニック ナース RIHO


