ユカチンの本当に望んでいること -6ページ目

ユカチンの本当に望んでいること

自分の本当に望んでいることを告白します

官僚も高度成長の時間ではよかったのです。は輸出を奨励して日本の国内だけで考えてみればよかったのですが、もう掃除機は終わってしまいました。世界は180度変化したのに官僚にはその新しい世界に順応するだけの能力も気構えも借りなかったのです。
財務省も税収がどんどん入ってきているときは、予算をばらまいてさえいればよかったのですが、今はその税収が足りないのに、かつての力を発揮できないという認識も反省もないまま、いろいろな不祥事を引き起こしています。
古い意味での官僚はもう通用しなくなってきています。