60歳、男です。2023年9月15日作業中に突然胸が苦しくなり呼吸困難に陥りました……同僚の指示で10分間程しゃがんでると直ぐに楽になり、午前中の作業やったので念の為午後から休んで呼吸器内科にて診療を受け 採血、心電図、エコー、レントゲン、診察後狭心症の疑いでニトロゲンと言う心臓の薬を処方して頂きました。その日、翌日もとく症状も無く正午になった頃昨日のクリニックさんから連絡が有り〇〇病院側にコチラから連絡して置くので午後3時迄に入院の用意をして向かってくださいとの事でした…理由としましては 採血結果でヘモグロビンが5.9で入院即時輸血レベルと言う事でした。その後の検査の結果、骨髄異形成症候群と言う病気になって居ました。通院、入院を繰り返す中で骨髄線維症と言う病気も被さって来ました……皮下注射抗がん剤ビダーザの治療で血液レベルが一次は凄く良くなって居たのですが2ヶ月程で徐々に血液の数値が下がり出し0やった、芽球までもが13まで上昇し予後不良を辿り辿りこの、9月15日で発症してから1年を迎えますが本日2024年8月13日(火)血小板が0と言う相当危険な状態がほぼ10日間続いてます……度重なる輸血、抗がん剤、影響で血液の抗体が変になってしまい血小板の輸血を受け入れてくれなくなってしまいました……今、血小板輸血でしか補えない中で日本中で99人の方々からしか輸血提供受けられ無いのが現状です…日本赤十字様から99人の方々に連絡までして戴いてる状況でございますm(_ _)m。