絵手紙教室でした

振替等があり、参加者が少なかったのかな?10名の参加

 

今回は古代文字で好きな言葉を描く(書く)で、

調べて来る!と言うことでしたが

ふむ~~!?

文字を用意してどうするのかな?

疑問、疑問、疑問

 

私が選んだのは「健」と「楽」です

これからの私の人生には、これしかないのです

 

右3枚は、登坂和雄さん(日本絵手紙協会会長)が描いたのですが、

素材は今月の月刊誌に載っている「濱田庄司さん」の作品です

下の器は違うかも… 登坂さんは器が上手らしいです

講師さんは、毎回月刊誌を利用するのですが

私にはいつも未知の世界なんです  

少しでも頭の隅に残れば良いです  てへぺろ

 

1作品目 最初に墨で古代文字書く コメントを入れる

色等を付けても良い

2作品目 古代文字を牛乳で書き、文字の上を淡墨か顔彩で色を付ける

これが葉書で様子が違うのです 一度の挑戦では無理かもです

葉書を変え、何度も書いてみることなんでしょうね

 

恥ずかしいですが、私の作品です

葉書の種類はあるのに「栄」と「太郎」しか持って行っていなく

この2種類に書きました

顔彩では、牛乳文字が見えない (´;ω;`)ウゥゥ

結局淡墨の作品を提出

それも「夢」にしました …

時間はあったので、書いたものです ニヤリ

 

楽しい絵手紙教室でした  ルンルン

 

 

先日家で描いた作品です(だんだん性格が図々しくなっています)

父が造った畑に毎年咲く「水仙」 (蛇足で水仙と入れてしまった…)

この時すでに黄色いお花は終わっていたようです

「父と母へ」 仏壇にお供えしました