今年の夏のニキビ対策はコレだ!

今年の夏のニキビ対策はコレだ!

今年の夏のニキビ対策はコレだ!

Amebaでブログを始めよう!

女性の必需品として、今や高校生も持ち歩いているという「あぶらとり紙」。
化粧の浮きやテカリを抑えてくれるものですが、実は使いすぎも肌によくないんです。

体質などで皮脂が多く分泌される人などはある程度使っても肌への負担は少ないのですが、そうではなく、化粧直しのたびに使ったり、乾燥しているときに使うと、逆効果になってしまい、最悪なことにニキビもできてしまう可能性があります。

ニキビは皮脂が原因なのに?と思った方はいませんか?
確かにニキビの原因は、皮脂が毛穴に詰まって炎症を起こすことで起こります。
しかし、肌にはある程度の皮脂が必要なのです。あぶらとり紙を多く使う人は、この必要な皮脂までも奪ってしまっているのです。
そのせいで肌の表面が乾燥してしまうと、体はまた必要な分の皮脂を作り上げます。それが過度になると、毛穴に詰まってしまうのです。

肌質にもよりますが、一日数回程度の使用は問題ありません。あくまで「過度」の使用は注意が必要なのです。


しみ そばかす 消す

自分は乾燥肌なのにニキビが出来て治りにくいって人、結構いるんじゃないですか?
そもそも「乾燥肌はニキビができにくい」なんてことはないんです。むしろ乾燥しているからこそ、ニキビができてしまうんです。
「えっ?」っと思った方は要チェックですよ!

ニキビは、毛穴の下で皮脂が溜まり炎症を起こしたものを言います。通常は洗顔などで角質を新しくすることでニキビができないようになっていますが、乾燥肌の場合、洗顔で肌を更に乾燥させてしまいます。
これは、乾燥肌でも皮脂は作られますが、普通の肌に比べて皮脂量が少ないことから、乾燥で毛穴が詰まりやすくなるんです。

対策としては、水分補給が第一です。お風呂のあとなど肌が乾燥しやすいタイミングで化粧水や乳液などを使い、肌に潤いを与えます。そうづると毛穴が乾燥することはないので、毛穴に皮脂が詰まることもなくなります。
乾燥肌の場合、洗顔のしすぎでニキビができることも少なくありません。洗顔は、マッサージするように泡で洗い、肌への負担をなくすなど細かいケアが必要ですが、ポイントさえ分かれば、ニキビができにくい肌をたもつことは可能です。

子どもが幼稚園へ行き始めて、昼間に自由な時間ができました。
この間に何か資格をとりたいと思って、探してみてたどりついたのがアロマ関係の資格。
かねてより興味のあったアロマの資格をとれば、今後なにかの役にたつかなって思って。
学校へ通うのは難しいので、通信教育を選択。いま、いろいろ勉強中です。
たとえば、女性のイライラにはゼラニウムってアロマがいいとか、ニキビにはティーツリーというアロマが
いいとか、おもしろいです。禁忌事項もありますからね、しっかり勉強しよっと!
実は、長年ニキビに悩まされています。皮膚科へ通ったりエステに行っていたころはよかったのですが、
子どもが生まれてからは、かんたんに外出できなくて。市販の薬に頼りっぱなし。
でも、刺激が強いのか、肌に負担が大きく、悩んでました。
アロマなら自然の力なので、肌にも優しそうです。このあたりも勉強して、私のように
ニキビ肌に悩むお母さんにアドバイスをできるようになりたいです。ママだってキレイになりたいですからね。