日能研から目指す2021、浜土曜マスターから目指す2023 -104ページ目

日能研から目指す2021、浜土曜マスターから目指す2023

2021年に日能研から中学受験に挑む息子との家庭学習や日々の成長の記録。
2023年にH学園土曜マスターから中学受験に挑む娘の習い事や日々の成長の記録。水泳も頑張ってます!

塾の2月開講に合わせて盛んに行われている入塾テストに我が家も便乗し、今月だけで5回のテストを受けました。
動いた分だけ収穫も多かったです。

小3の間、週一の授業はMだけ
T,Fの2クラス編成のT判定。

HはS,Hの2クラス編成で2回連続あと1問でSクラスに届かず。先生から「あと一問でしたねー。Sからのご希望でしたら、もう一度個別テストを受けに来てください。」

Nは1クラスのみですが、教室で特進コースの存在を教えてもらい初挑戦。1点差で不合格。1点差で落ちるってある意味スゴイもの持ってるな長男あんぐりうさぎ
「あと1問でしたねー。よろしければ個別でもう一度テストを受けに来てください。」

こんな風に再テストチャンスがあるんだなー。もしもう一度テストを受けたら、あと1問ぐらい何とかなるんじゃないだろうか?
親の欲が出てきます、沸々と。
でもこれが入試本番だったらあと一問に泣く訳で、ケアレスがあったとしても、それも含めて今の実力。上位クラススタートでも、まぐれの結果だったら苦労するのは本人。
いい経験をしました。

ところでNの特進はHのSクラスぐらいには相当するのでしょうか?それ以下かな?実際のレベルが分かりませんが、個人的に魅力を感じたのは、料金設定と授業が週一、それと選択制ですが月一で理科の授業もあること、1年間はしっかり面倒を見てくれることなどでした。

算数は今回の経験を踏まえ、2・3年の応用にしっかり取り組もうと思い直しましたガーン
あと、教室によってはHに自習室があることも初めて知りました。低学年はまだしも、高学年では「ある」ことは魅力です。

さて、ボチボチ頑張りますか笑い泣き