動いた分だけ収穫も多かったです。
小3の間、週一の授業はMだけ。
T,Fの2クラス編成のT判定。
HはS,Hの2クラス編成で2回連続あと1問でSクラスに届かず。先生から「あと一問でしたねー。Sからのご希望でしたら、もう一度個別テストを受けに来てください。」
Nは1クラスのみですが、教室で特進コースの存在を教えてもらい初挑戦。1点差で不合格。1点差で落ちるってある意味スゴイもの持ってるな長男
「あと1問でしたねー。よろしければ個別でもう一度テストを受けに来てください。」
こんな風に再テストチャンスがあるんだなー。もしもう一度テストを受けたら、あと1問ぐらい何とかなるんじゃないだろうか?
親の欲が出てきます、沸々と。
でもこれが入試本番だったらあと一問に泣く訳で、ケアレスがあったとしても、それも含めて今の実力。上位クラススタートでも、まぐれの結果だったら苦労するのは本人。
いい経験をしました。
ところでNの特進はHのSクラスぐらいには相当するのでしょうか?それ以下かな?実際のレベルが分かりませんが、個人的に魅力を感じたのは、料金設定と授業が週一、それと選択制ですが月一で理科の授業もあること、1年間はしっかり面倒を見てくれることなどでした。
算数は今回の経験を踏まえ、2・3年の応用にしっかり取り組もうと思い直しました
あと、教室によってはHに自習室があることも初めて知りました。低学年はまだしも、高学年では「ある」ことは魅力です。
さて、ボチボチ頑張りますか