R太郎です。
2回目のフィリピン旅行を終え、
純粋なR太郎は、更にLに惹かれてしまい、
あろうことかPIAGETのリングをプレゼントしてしまいました。
結局、内外価格差はほとんどなく、
100,800ペソは、×2ではありませんでした。
実に270,000円をちょっと下回る程度。
お金を使わないつもりでしたが、使ってしまいました。
でもいいでしょう。
フィリピン滞在中には、黒田バズーカなるものも発動され、
現在、R太郎は波にノッております。
さてさて、昨日はタガログ語関連の本やフィリピン関連の本を
買ってきました。
フィリピン滞在中も本は買ったのですが、
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聖書 英語版
聖書 タガログ版
英比辞書
英英辞書(ビニル包装されていて、間違って買ってしまった)
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今回買ったのは、
フィリピン ロングステイの本
タガログの文法が入った入門書
フィリピン語の辞書(日本語―フィリピン語―英語)です。
何故、このタイミングで買ったのか?
理由はカンタンです。
R太郎は、Lに本気になってしまったのです。
(…ぅわぁぁぁ。イタイ。マジでイタイ。)
自分でも思いますが、まぁいいでしょう。
万が一(としておきます)、
Break na tayo.(ブレイク ナ ターヨ:私たちおしまいね=別れましょう の意味)と
Lに言われたとしてもそれに使ったお金と時間だけです。
Lと付き合ったことで得た経験や知識はそれまでのR太郎の範疇を大きく超えるものです。
これから、ずっと付き合って、R太郎が望む国際結婚(R太郎はホントウに純粋なのです。)が出来たとしたら今学ぼうとしたことは何一つムダになることはありません。
また、相手を知らずして勝てる勝負もあるワケもなく、
相手を自分の手中に収めたければ、相手を知る必要があるのです。
と、いうわけで、聖書を買っております。
聖書については、Lが就寝時に十字架を切るので、やっぱり買っておいた方が良さそうだし、
異文化理解のために買いました。
日本語、タガログ語、英語とそろったので、これでちょっとはマシになったでしょうか?
本来、学習する際には色々な参考書は使わず、一冊に決めた方がいいらしいのですが、
フィリピン関連の文法書は、本によってはめちゃくちゃわかりにくく、
自分が表現したい内容がまるで出来ないものがあります。
なので、リスニングや決まったフレーズのものを一冊。
文法を参考にするものを一冊と決めました。