バツ3、コブ付き、30代男性がインターナショナルな出会いで、新しい恋を探している話。 -20ページ目

バツ3、コブ付き、30代男性がインターナショナルな出会いで、新しい恋を探している話。

フェイスブックというインターナショナルな繋がりで、現在フィリピーナちゃんと交際~別れ~現在インターナショナルな恋愛を探索中です。

こんばんは、R太郎です。

タガログ語で複数の時に付けるのが、mgaでございます。
(mga)Hapones ang mga Tayo(ハポネス アン ムガ タヨ:話してを含めた私たちは日本人だ!)という意味とかになります。英語のsやesが名詞の後に付くのが、タガログ語だとmgaという形で前に付く、と覚えておけば宜しいかと思います。

今日はパロパロ星人を目指している(?)R太郎がhapones(ハポネス:日本人のこと)の彼女の誕生日にバースデーディナーに行って参りました。

色々とLのことで考えることが多くなり、
パロパロ星人になれば、そのうちまたカワイイ娘が現れるさ!と脳天気に考え、
本当にあっちに行ったり、こっちに来たり…とパロパロっぽくなって来ました。

ということで、本日は、日本人の彼女とフレンチに^^
フィリピンに行ってお料理食べるのと比べると年上の彼女と一緒だとあまりドキドキ感もあったもんじゃありませんが、まぁ、一年に一回のイベントです。そこは、日本人の彼女を楽しませましょう!って…。ワインをボトルで頼んだ日本人の彼女…。酔い過ぎだ。もうアルコールは禁止。



さて、話を変えて、新しいフィリピーナのJちゃんに登場してもらいましょう。
本日、フェイスブック上で知り合ったJちゃん。
20歳のうら若きフィリピーナ。
Lとのやり取りでちょっとはマシになったタガログ語を駆使(?)して、
Jちゃん、Jちゃんのお母さん、Jちゃんのお父さん、Jちゃんのお姉さんと会話をしていきます。
Jちゃんはブラカンの出身で、ブラカンに在住なのですが、Lが住むところと比べると生活基準の差を感じます。ちなみに、フィリピーナとスカイプでやり取りをすると、すぐにお父さんやお母さんを紹介されますが、フィリピン人にとってはフツーらしい。これ、何も知らない日本人がされたら、「もしかして気があるのかも…」って思わずにはいられないです…。

Jちゃんとのやり取りの途中、Lからメッセージが入ったので、まぁ本命というんですか?
Lの方にシフトする為にJちゃんとのやり取りを止めたワケですが、ちょっと勿体なかったような気がします。

「今度フィリピンに来たら、ツアーガイドをしてあげるからね」って言われ、
邪なR太郎は、Lに会いにフィリピン旅行に行く…そこから、帰るフリをして、Jちゃんに迎えに来てもらって…。なんてことを考えていました。

ちなみに、Facebookでの行動は勿論Lはチェックしているわけで、
英語でのメッセージが入ったり、フィリピーナのお友達が増えたりすると、
ソッコーで確認のメッセージが来ます。
特に今日はJちゃんがウォールの投稿にコメントを入れてくれたので、
スクリーンショット付で確認のメッセージがやってきました。
「ただのフェイスブック上でのオトモダチだよ」。

これでコトを無しにしたつもりですが、
どうなのでしょう…。

諸兄には、R太郎がマニラ湾か何処かで浮かんでいないことを願っていて貰いたいものです。