ふとお風呂入ってムダ下の処理をしよか迷ったとき、ふと彼のことを思い出した。
そういや彼とどうにかなるからムダ下の処理を、、、なんて考えてたのいつまでやったかな、と。
前からこっちの現地の女の子から日本でいうクラブみたいなのに誘われていたけど、もう若くもないしなーと思って断っていた。
でも、お風呂で色んなこと考えているうちに「男性も多いし、行ってみようかな」に変わった![]()
そのことを彼にいうと、
「なぜわざわざ男が集まるようなところに行くの?」と。
私は、「だってあなたとずっとレスだし、他の人にちやほやして女として認められたいやん。」
そうです!とうとうはっきりいってやりました!
彼はまさかそんなこと言われると思っていなかったみたいで、一瞬え?って顔してた。
「全然一緒に寝てもくれないしさー」と追加して言ってみると、
「自然にしていこうよ。」って。。
自然にってなに?
もはやそれくらいのレベルです。
お前に一切男性ホルモンかんじねーよ!と思いましたが、さすがにそれはいえませんでした。
そもそも男性ホルモンって英語でなに?
前にあんたに色気感じないって言ったら、筋肉つけて頑張るとかいいつつ、太ってる。
ばかじゃん。
そして結果彼はクラブに行くことをOKとしていました。
なんだよ、やっぱり自分じゃ役不足だと思っているんやね。
新婚で結婚してからも一切なしで、レスの状態は女性を馬鹿にしているのと同じだよ。
と今度腹立ったとき言ってみます。

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