我が家の骨董市 -21ページ目

我が家の骨董市

亡父の先祖が残した 骨董を写真にして 残していきたいなぁ~

祖父の物
物置にアルバムとノートを包んで・・・

風呂敷には 名前が入っていました。
手作り?・・・のような感じもします。

明治時代の終わりか 大正の初めか???
学校に行く時に 教科書を包んだのか???

手作りだったら
ミシンがあったのか??? 手縫いかも・・・ 細かく縫ってありますね~
お洒落な柄なので 私が 洗濯して 保存しよう思います。

 


松の助さん・・・45歳で亡くなった~
写真は たくさんあるので 次回に アップしますね~

 

クリックする かなりぼろぼろの箪笥なのが よくわかります。
でも 『ほしい』・・・人がいて 予約済みです。
この箪笥も 祖母のです。

この箪笥は 祖母のです。
明治から大正の物だと思います。

ちょっと 聞いた話によると 関西は 桐の上に 赤い塗り? 表現がちがうかも・・・

もう一棹 この色のがあります。
ぎしぎし していますが 着物は なんともなく 保存してありました。
これか もう一つのを 私は もらおうと思ってます。