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我が家の骨董市

亡父の先祖が残した 骨董を写真にして 残していきたいなぁ~

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この香炉は 父がまだ元気な時に、もらった物なんです~

灰が入っていて 今でも よく使います~

本当の香炉よりは小さいけど
形が好きです~
私のお気に入りの1つです~
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実家の床の間に 置いてあり 何か?まったくわからないけど 持って帰りました。
(新しい物と旦那さんは言っていたが…)

この獅子の頭がとれて~ 中は何も入っていないけど…
灰が入ると…
香炉?
でも わかりません。

前に載せた本に 記載が ありました~
難しい漢字で全部読めません。
「獅子○○○香○○」

今は 息子の部屋のインテリアになってます~

前に載せた○○帳を見ると 明治生まれの祖父は 安い物か?高い物かは?わからないけど 色々な趣味があったみたいですね~(笑)




我が家の骨董市
松村 景文(まつむら けいぶん、安永8年(1779年) - 天保14年4月26日1843年5月25日)は、江戸時代後期の日本画家
我が家の骨董市




この掛け軸は
ぼろぼろです(笑)

お正月の日の出から
梅の柄に~

しばらくは このままで…

「景文」…って読むのでしょうか?