この1ヶ月ほどの間にショックな事が次から次と…
今回のブログは、ちょっとネガティブ全開のブログとなってますので、気が滅入りそうと思う方はスルーして下さいねm(_ _)m
まずは数日前ですが、宮澤佐江ちゃんの活動休止のニュースに頭が真っ白になりました。
宮澤佐江ちゃんというと、我が推しである大島優子ちゃんと心友と呼ばれる関係なのは、48グループのファンならば誰もが知っていると思います。
優子ちゃんが卒業までAKB48を全う出来たのは、頑張れたのは、佐江ちゃんの支えがあったからこそなんです。
優子推しにとって、宮澤佐江という人は恩人であり、特別な存在なんです。
そんな佐江ちゃんが7月末で芸能活動休止して、所属事務所からも離れるというニュースがショックでした。
SKE48を卒業してから、立て続けに舞台に出演していて、ユーミンこと松任谷由実さんの舞台にも出演していましたよね。
女優の地位を確立しつつある反面、AKB48の二期生としてデビューしてから今まであまりにも忙しくて、自分自身を見つめる時間が無かったのかなって…。
佐江ちゃんの笑顔や活動が観られなくなるのは寂しいし、何より佐江ちゃん推しの方々の気持ちを考えると辛いです。
でも何より佐江ちゃん本人の想いを尊重するべきでしょうし、ゆっくり休ませてあげたいですね。
活動休止ですから、いつか活動再開というのがあると思います。
その時まで、今まで出来なかった事いろいろやれたらいいなって思います。
佐江ちゃんには心から感謝しています。
今まで本当にありがとうございました!
ゲンキング宮澤佐江ちゃん
ゆっくり充電して、また全開の笑顔をみんなに見せて下さいね!
今月16日に、昭和を代表する…いや、日本を代表するスーパースターが旅立ちました。
翌日流れた訃報に、たくさんの方々が涙したんじゃないでしょうか。
西城秀樹さん
先日の葬儀には、たくさんのファンが駆けつけましたね。
新御三家、そして西城秀樹さんは、私が子供の頃のアイドルでスーパースターでした。
今は歌番組というと限られていますが、70年代80年代はどこの局も歌番組をゴールデンタイムにやっていまして、当時活躍していた歌手は露出がかなり多かったです。
中でも西城秀樹さんは圧倒的な歌唱力で観る者の心を鷲掴みにしていましたし、たくさんのヒット曲を連発していて、老若男女みんなから大人気でした。
ドラマ『寺内貫太郎一家』も、バラエティー『カックラキン大放送』も当時観てましたよ。
大好きなスターの1人でした。
日本の歌謡界にいろんな風を巻き起こして、後のシンガー達の礎となった偉大なスーパースターの急逝には本当にショックですし悲しいです。
西城秀樹さん、今まで本当にありがとうございました!
心からご冥福をお祈り致します。
天国でも素敵な歌声をみんなに聴かせて下さいね。
最後は、1ヶ月経ちましたが、TOKIO山口達也君の件。
報道があった当日の朝、山口君が出ていたZIP!を途中まで観てから出勤しましたが、まさかその日にあんなニュースが…
まさに青天の霹靂でした。
私はTOKIOの冠番組の鉄腕DASHが大好きで、それからTOKIO大好きになりました。
だから今回の件本当にショックで、本人の会見も4人のメンバーの会見も観ててキツかったです。
結果的には山口君はTOKIO離脱となり、ジャニーズ事務所も契約解除となりましたね。
社会的影響を考えると、そうせざるをえなかったでしょうが、ただ、TOKIO解散という最悪な状況避けられたのが救いでした。
鉄腕DASH観てて思うけど、TOKIOはもう4人だけのものじゃないと思う。
あの番組スタッフも、DASH村で新男米作りに携わってる福島県のみなさんも、もちろん天国の明雄さんもTOKIOの一員だと思うんです。
TOKIOはジャニーズのアイドルの枠を越えて、今となっては日本の第一次産業の希望となっているんじゃないかと私は思うんです。
だから、解散してはならないです。
あの番組での彼らの姿を見て、農業や漁業を目指した若者達がいると思います。
これからも、そういう人達の道しるべになってほしいです。
山口君の抜けた穴は大きいですが…
DASH村の村役場、ソーラーカーだん吉、DASH海岸、DASH島の船屋等々、山口君の手がけたものはたくさんありすぎて、彼自身番組の象徴でもあったから離脱は本当に痛いですが、今後は4人で力を合わせて頑張ってほしいです。
いつの日か…
TOKIOが作った新男米がちゃんと生産出来るようになったら、取り寄せして食べてみたいなって夢があります。
そして、天国の明雄さんが見守る福島県浪江町のDASH村に5人の笑顔が戻ればなぁ…なんて都合のいい希望もあります。
番組観てない方は、何の事かさっぱりでしょうね。
独りよがりで本当にすいません!
今回はネガティブなブログでしたが、読んで下さった方、本当にありがとうございました!
では、また!














