以前、わたしのアンカーのロードバイクのチェリちゃんのタイヤのバルブの種類が、前と後ろで違う(英式と仏式になっている)という記事を書きましたが・・・・
その後、その記事にコメントをくださった方が
「もしかしたら英式のバルブの下に仏式のバルブが隠れているかも知れないから、英式のバルブのネジを回してみて」
とアドバイスをくださり
その通りにしましたら・・・・・
・・・・・英式のネジが外れて、仏式のバルブが出てきました
「ええ~~~、こんなことあるの~~~~?」
と、その時はビックリ仰天したものの、とにかく前後とも仏式バルブになったのでホッとしたのでしたが
それがちょうど、わたしがブログ更新に息切れがして休んでいた時で
「ブログを再開したら、心配してくださった方たちにお知らせする記事を書かなきゃ
と、思っていたのに
・・・・・・いつの間にやら失念
今日、モニグロさんに行ったとき、わたしのブログを読んでくださっているありがたいお方さまが、そのことを教えてくださいまして・・・・
「あ、書こうと思っていてすっかり忘れてた~~~~~
・・・・と、なったしだいです
皆様には色々とご心配をおかけして、たくさんのアドバイスをいただいておきながら、この体たらく
本当に申し訳ありません
・・・・・しかし、モニグロのご主人さまによりますと
「ブリジストンの自転車にはよくあることだよ」
だと言われました
ブリジストンさんにしてみれば、仏式の空気入れを持っていない人に対して、親切で英式の空気入れに対応できるように、英式のバルブをひとつつけてくださっているようなのですが(英式の空気入れで空気を入れる時には、片方のタイヤに空気を入れたら、バルブを外して反対側のタイヤに着けて空気を入れるらしいです
ブリジストンのお店や取扱店でロードを買ったら、恐らくそのことは購入時に説明があると思うのですが、わたしは通販で買ったので、そのことに気づかなかったようです
おさがわせしまして、本当に申し訳ありませんでした(´・ω・`)
でも、苦情の電話しなくてすんだので良かったです~~~~
(いらぬ恥をかくところでした
心配してくださった方、アドバイスくださった方、本当にありがとうございました
何も知らないおバカな超初心者ですので、また変な間違いをしていましたら、教えてくださるとうれしいです


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