少し世間話をしたんですけど、その表情が…
表情が、ない

声のトーンも低くって。
「智子さん、変わらず元氣そうね…」
「あ…ありがとう
」
」元氣なのが何だか申し訳ないような氣分になってしまいました

5年以上前ワタシもそんな事ありました。
だからカラダについて、精神について本も読みました。
毎日感謝を込めて祈りました。
毎日部屋もピカピカに掃除しました。
それでも氣持ちがスッキリ晴れない事がよくありました。
よく、泣いていました

そんな一見難しそうな事が脳科学では、簡〜単に解決しちゃうんですよね〜

表情によって思考が変わる
表情によって感情が変わる
表情によって意識が変わる
表情によって感覚が変わる
ということは、
泣いていたから氣分が晴れなかった
暗い表情をしているから余計に落ち込んでいた。
逆だったんですよね

解決策は超 簡単

作り笑い
たったこれだけでいいんです!
脳科学では楽しくなくても嬉しくなくても落ち込んでいても口角を上げるとセロトニンホルモンの分泌が促される。
という研究結果があります。
ハッピーホルモンであるセロトニンが増加すると
寝付きがよくなる
ストレスに強くなる
精神バランスが取れる
心が穏やかになる
心が安定する
豊かな氣分になる
感情のコントロールができるようになる
前向きな氣持ちになる
良いことだらけでしょ〜?!?!



だから、今どんな感情であったとしても
口角、キュっと上げていきましょ

鏡を見て、自分の表情チェック

合い言葉は、
「 口角、キュッ
」
」 脳活性で最短でなりたい自分になる

Brain tatal Beauty Navi 

