8月6日といえば、日本人としては忘れてはならない、広島に原爆が投下された日。
小学生の時に原爆ドームに行った記憶は強烈でしたが、
それもいい勉強。
そして、それから80年。
現在の世界も、
いろいろな緊張感ある世界情勢は続いていますが、
世界の情報って得るの難しいですよね。
自分がテレビ見る時間が10年前と比べて減っている感じもあるんですけど、
例えばスマホで物事を調べると、
その傾向によって見えてくるジャンルって似てきますよね。
それでちょっと海外の情勢について自分が弱くなってきたなと思ったんですよ。
以前はカンボジアとかが身近にあったのでそうではなかったかもしれないですけど、
大学のサークルでやってたのってもう18年も前やし、
オリックスも強なったし、
調べるものも偏ってきてね。
だからたまに国際ニュースとかしてるの見ると、
ハッとなってしまうわけですよ。
「自分、見てる範囲狭いわー」
平和は良いのだけど、
見ている範囲が平和だから良いとかではなくて、
世界が平和というのは実は無理なことなのかもしれないけども、
少しでもいい世界であるために、
知っておくべきことはあるのかなと思います。
そのために足りないことはたくさんあるけど、
そこを埋めていき、
せっかく生まれ育った日本の人間として、
意見を持っていくことは重要なのかなと思います。
ついこないだもさ、
タイとカンボジアの国境で衝突があったんですけど、
21年前にカンボジアから陸路でタイに入国する時に、
車から降りて歩いてパスポート見せて行くんだけど、
前の3人の日本人はそんなことなかったのに、
タイの職員さんが急に日本語で、
「ドチラへ行カレマスカ?」
「あ、大阪に帰ります」
(急な漫談カットイン)
すいません、真面目な内容に急に漫談入ってきまして。
でも、これ、事実なので、唯一の国境のエピソードこれなんで(笑)
いやー、何で急にこんな話なったんやろって、
そうそう、国境ですよ。
カンボジアのポイペトというところにお世話になってたので、
国境近くですし、
かき氷食べに行ったらタイのバーツがよく使われてたのでね、
だから馴染みのある国でこういう事が起こると、
特に平和を願いますね。
身近な平和を80億人がきちんと考えていけば、
平和に近づけるはずなので、
まずは自分から、
祈っていこうと思います。
小学生の時に原爆ドームに行った記憶は強烈でしたが、
それもいい勉強。
そして、それから80年。
現在の世界も、
いろいろな緊張感ある世界情勢は続いていますが、
世界の情報って得るの難しいですよね。
自分がテレビ見る時間が10年前と比べて減っている感じもあるんですけど、
例えばスマホで物事を調べると、
その傾向によって見えてくるジャンルって似てきますよね。
それでちょっと海外の情勢について自分が弱くなってきたなと思ったんですよ。
以前はカンボジアとかが身近にあったのでそうではなかったかもしれないですけど、
大学のサークルでやってたのってもう18年も前やし、
オリックスも強なったし、
調べるものも偏ってきてね。
だからたまに国際ニュースとかしてるの見ると、
ハッとなってしまうわけですよ。
「自分、見てる範囲狭いわー」
平和は良いのだけど、
見ている範囲が平和だから良いとかではなくて、
世界が平和というのは実は無理なことなのかもしれないけども、
少しでもいい世界であるために、
知っておくべきことはあるのかなと思います。
そのために足りないことはたくさんあるけど、
そこを埋めていき、
せっかく生まれ育った日本の人間として、
意見を持っていくことは重要なのかなと思います。
ついこないだもさ、
タイとカンボジアの国境で衝突があったんですけど、
21年前にカンボジアから陸路でタイに入国する時に、
車から降りて歩いてパスポート見せて行くんだけど、
前の3人の日本人はそんなことなかったのに、
タイの職員さんが急に日本語で、
「ドチラへ行カレマスカ?」
「あ、大阪に帰ります」
(急な漫談カットイン)
すいません、真面目な内容に急に漫談入ってきまして。
でも、これ、事実なので、唯一の国境のエピソードこれなんで(笑)
いやー、何で急にこんな話なったんやろって、
そうそう、国境ですよ。
カンボジアのポイペトというところにお世話になってたので、
国境近くですし、
かき氷食べに行ったらタイのバーツがよく使われてたのでね、
だから馴染みのある国でこういう事が起こると、
特に平和を願いますね。
身近な平和を80億人がきちんと考えていけば、
平和に近づけるはずなので、
まずは自分から、
祈っていこうと思います。