大人になったクロワッサン斎藤の問題点 -29ページ目

大人になったクロワッサン斎藤の問題点

音楽大好き大学生でありながら、生真面目という自分の性格ゆえに非凡な日常と化してしまったがために、ハプニング続出になった人間の末路

昨日ぐらいから、かなりキツい熱が出まして、僕の経験上、これはインフルエンザ(笑)

 

薬を飲んで、喉の痛み以外、ほぼ治ったんですが、ブログを書く体力がないのでお休みしますチーン

 

ちょうど、今週からテストなので、しばらくの間ブログ休止します。

 

ではでは、皆さんお元気でニコニコ

 

 

 

    ペタしてね    どくしゃになってね…

どうも、女子力高めなクロワッサン斎藤です(笑)

 

今日は先週の土曜日に山にこもった話をしますチュー

 

 

少し暖かい陽気の日、世間ではセンター入試の日、僕は六甲道でだいきPと合流し、バスに乗った。六甲ケーブル下で降りて、歩きだした。

 

少し歩くと、急な山道が現れた。僕らはそれを上るが、あまりにキツいので休憩しながら、進んでいった。

 

ちょっとでも足を踏み外してしまうと『死』が待ってる滝汗

危険と隣り合わせだよ。

 

急な坂でズルズル滑る、石の道で足場はかなり不安定。

 

僕の思い描いてた山じゃないよ~えーん

 

全然、自然の多さに癒しを感じるどころか、道が初心者向けじゃねーんだよムキー

 

「女ーーー!!!、女ーー!!」

斎藤さんはなぜ恋人もできず、山に修行にきたのかわからず雄叫びをあげていた。

僕はやはり病んでいる。と自覚しながらも雄叫び止めない

 

とうとう、『女ーーー』というやまびこが返ってきたため、急に恥ずかしさと絶望感に苛まれた。

 

途中、少し雪が積もってるところがあったので、僕らは休憩し、雪と戯れだした(笑)

 

              アメンバーぼしゅう中

 

だいきPは黙々と小さな雪だるまを作り出した。

 

僕はというと―――

「アカン、めっちゃ楽しい。グハ、ゲハhゲハハあああ」という獣じみた奇声をあげ、恐ろしい笑みを浮かべながら、雪の大きな塊を作っていく。

 

雪は都会人にとっては最高だニコニコ

 

30分後・・・・

「もう、さすがに進むで。斎藤」

「チっ、これからだってのによ」

斎藤は大きな雪塊を持ち、歩を進める。

すると、

ズル・・・ズルズルズル、ガシャン!!

 

雪水で溶けた土がツルツル過ぎて、抵抗虚しくコケてしまう笑い泣き

 

服とズボンは泥が付いて汚れ、しかも大きな雪塊が跡形もなく潰れた。

「俺の雪塊が・・・」

斎藤は生きる気力をも削がれるほどショックを受けた。それを見かねたのだろう。だいきPは「また帰りに作ればイイじゃないか」と言った。

 

斎藤は機嫌を少し直し、再び歩を進める。

 

しばらく歩くと僕らの目指したゴールの、山の中腹に到着した口笛

 

僕らはお弁当を食べた。

僕の初めて作った弁当を野郎(だいきP)に振る舞うとは、なんとも複雑な気持ちだ。

 

だいきPは「美味い、美味い」と食べていたが、僕的にはこの弁当は合格点には達していない。

 

斎藤は自分にシビアである。

 

 

 

※(②へ続く)

 

 

 

  ペタしてね       どくしゃになってね…

 

どうも、最近疲れちゃってるクロワッサン斎藤ですニコニコ

 

今日はのど自慢の日、みたいです。

 

あなたの十八番を教えて

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十八番はEGOESTの「名前のない怪物」と綾野ましろの「idel white」ぐらいかな。女性歌手の方が歌いやすい(笑)
 
僕は日によって歌声が変わってしまうから、喉が繊細かもしれない。カラオケボックスは空気が悪いから、調子が出ないんですよね。
歌い終わるとゲホゲホいってますえーん
 
最近、カラオケ行けてないから、一人カラオケにでも行こう。
 
一人カラオケで新たな十八番を発掘せねばニヤリ
 
            アメンバーぼしゅう中
 
皆さん、宝くじって買いますか?
 
僕は200円のを5枚買いました。
初めて、自分で宝くじを買ったんですよ。
 
何か、謎の当たる予感がして口笛
 
宝くじを買うとき、自分のラッキーナンバーの「4」が入っているのを連続で買いました。
 
僕はとことん4という数字に呪われてますから(笑)
 
で、当選発表の日、パソコンで確認したら、当たってたウインク
 
4等 1000円
5等 200円
 
合計1200円・・・・・ん~ビミョー笑い泣き
 
しかし、200円は得した(笑)
 
4等が当たるって、俺はとことん4という数字には呪われている。
 
ジョニーも宝くじを8枚買っていましたが、全部ハズレだったみたいです。
 
宝くじが当たって、日頃の自分へのご褒美を買いました。
 
初めてメルティーキスを買ったぜチュー
 
味はまあ、普通に美味しかったが思ってたほどではなかった。
 
メルティーキスを買って、テンションが上がっていたときに、チロルやだいきPに話したら、
チロル「はははははあああ!! メルティーキスでそんなにテンション上がるやつおらんわ」
斎藤「可愛いやろ?(笑)」
チロル「可愛いな(笑)」
 
だいきP「何か、可哀想に思ってきた」
斎藤「何でや、メルティーキスで喜ぶ純粋な心を持っているねん。君みたいに穢れた心じゃないのよ」
だいきP「え、俺も純粋や」
斎藤「またまた~(笑)」
 
 
 
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