大人になったクロワッサン斎藤の問題点 -17ページ目

大人になったクロワッサン斎藤の問題点

音楽大好き大学生でありながら、生真面目という自分の性格ゆえに非凡な日常と化してしまったがために、ハプニング続出になった人間の末路

どうも、お騒がせしてます。クロワッサン斎藤ですニコニコ

 

前回のブログ記事の暴走っぷり、自分でも恥ずかしいですショック

 

いち文学作品としてはなかなかのものだったように思えます(笑)

 

今だ、その子への恋心は消えず、増大の一途を辿ってますラブ

 

何か、その子を見てるだけで幸せなんだよね。

僕は純粋過ぎるのかなえー

 

今日は会えなかったので、凄まじい絶望感です。

 

本当に連絡ツールとしての、スマホが欲しいです真顔

そうすれば、もっと仲良くなれるのでは?と思うわ。

 

スマホを買う準備は着々と進んでます。

ゴールデンウイークに契約しに行く予定ですウインク

 

スマホを持った斎藤は無敵と言っても過言ではないですよ(笑)

まず、スマホ操作に慣れないとね。

 

           アメンバーぼしゅう中

 

大学授業には、まあまあ慣れてきた。

個人的には哲学、社会学、英会話が好きですねニヤリ

 

哲学って、考えの決めつけがなくて『自由』そのものウインク

まさに俺好み。

ソクラテスと自分の考え方が似てるし(笑)

 

あと、レポートの書き方だけが不安要素かな。

 

 

それから、大学生になって、やりたいことを見つけた

 

それは「サークルを作ること」グラサン

 

どうせなら、ありきたりなサークルではなく、オリジナリティー溢れるものにしたいと考えた結果、こうなった。

 

「娯楽同好会を作るチュー

 

なんじゃそりゃ? と思った方に説明します。

娯楽同好会=自由 と考えてもらって良いです。

 

しかし、ただダラけるだけではありませんよ。定期的(週1ぐらい)にイベントを開催します。そのイベントの内容を皆が書いたクジで決めます。

 

まあ、つまり何でもありですよ(笑)

 

僕が考えてるイベントは「リアルカイジゲーム」とか「男女逆転パーティー」とか、フザけた内容ですニヒヒ

 

斎藤さん、ハメを外したいのちゅー

 

このサークルを実現不可能とお思いでしょうが、やってやりますよ。

僕のプレゼン力を学校側に見せつけてやりますよニヤリ

 

部室は娯楽品でいっぱいにしたいな。夢が広がるわ口笛

部費とかでるのかな・・・酔っ払い

 

 

 

 

 

 

   ペタしてね      どくしゃになってね!

 

 

 

どうも~、酒飲みです(笑)

 

突然ですが、皆さんは『運命』って信じていますか?

 

誰かと運命の赤い糸で繋がれている。というやつですニコニコ

 

僕は信じてるっちゃ、信じてる方です。

わりと乙女なもんでグラサン

 

でも、本当にそんな人が現れるのだろうか?

このまま独身で、人生を終えるのかな・・・・。

と不安になることもしばしば。

 

てか、誰かを本気で好きになったことがないからな~笑い泣き

僕の今の一番の悩みかもね。

 

「運命なんて、存在しない」と思いはじめた矢先に、僕は出会ってしまった。

 

運命というのを信じてしまう存在を。

 

大学で、好きな子ができてしまったのだラブ

 

 

 

僕はその子を初めて見たとき、他の人と違う色彩のようなものを感じた。他の人はモノトーンでその子だけに色が付いているような。

 

そのときは恋だなんて、思いもせず、ただただ「オーラがある人だな」と思っていただけ。

 

一目惚れではないんです。

 

             アメンバーぼしゅう中

 

その子と学校の行事で話す機会があった。

僕は女性に慣れてないので、めちゃめちゃ緊張するタイプなんですが、不思議とその子には何の緊張もなく、自然体で話す自分に驚いたんですよ。

 

僕はこのときに「おかしい。なぜ?」という疑問符しか思い浮かばなかった滝汗

 

 

その子とたまたま授業が被ったときに

「あ!」と僕を見かけて、話しかけてくれたんです。

 

そのときに僕の中で謎の感情が湧きあがってきました。

それが恋だと気付いたんです。

 

それからというもの、彼女のことが頭から離れずに苦労してます(笑)

僕にとって、『唯一の存在』でもあり、『心を支配するウイルス』でもあるわけですえー

 

そしてこれが『運命』なんじゃないかと思い始めた。

彼女とやたら、すれ違ったり、席が近くになったり、電車に乗るタイミングが一緒だったり、偶然があまりにも多すぎる滝汗

 

もし、神という存在がいるのであれば、僕に「これが運命だ。絶対に彼女を諦めるな」と諭しているような気がしてならない。

 

たまたま、あの高校に行って、そこの推薦でたまたまあそこを選んだ。

しかも、全て僕がインスピレーションだけで選んだしな。

 

もし、ちょっとでも人生が上手くいっていたなら、あの高校とも縁はなかっただろう。

 

神の仕業以外、ありえない。

 

僕はおそらく、彼女以外は好きになることはないと直感的に思っている。

 

とりあえず、頑張りますチュー

 

なんか、冷静に考えたら気持ち悪いブログでしたね。

 

最後まで読んでくれて、ありがとうございますウインク

 

 

 

 

   ペタしてね          どくしゃになってね!

 

 

 

 

最近、だいきPに「毎日、あざといな」と言われた、クロワッサン斎藤ですニコニコ

 

どうやら、だいきPからしたら、僕は誰にでも気にいられる「あざとさ」を持ってるとのこと。

 

僕的にはだいきPの方が人脈が広いとは思うんだけどねグラサン

まあでも、たまに自分でもあざといと思うことはある。

自然とあざとくなるのよ。もう病気(笑)

 

 

 

話は変わって、大学生活ですよウインク

 

僕は4年制の高校に通っていたから、大学の同級生は一つ年下なんです。だから、少し感じるジェネレーションギャップ滝汗

 

僕の世代は大人しい人か、ノリの良いヤツか、ヤンキーしかいなかったわけ、簡単に言うと個性が強い人が多かった。

 

しかし、一つ下の人達は「普通」なのキョロキョロ

ヤンキーに見える子でも、めちゃめちゃ普通でむしろ怖いガーン

 

普通の中で斎藤さんは若干浮いている気がする(笑)

良い意味で浮いていると言った方がいいかな。

 

基本、皆さんはグループを形成するでしょう。仲の良い数人の集まりです。僕らの世代も大体4~5人で一つのグループになってました。

 

しかし、大学の子たちは男でも10人超えてくるグループが多々ある。

 

多すぎない?滝汗

 

            アメンバーぼしゅう中

 

僕は皆と楽しくおしゃべりしたいのですが、10人はまとまりがつかない。結果、孤立する人ができる。

 

斎藤も10人級と話すのは疲れるため、グループに属さなくなった。

 

基本、だいきPと喋っているのだ。

 

しかし、だいきPと授業が被らないときは斎藤は一人になる・・・と思った方がいるはず。

 

でも、僕は一人になることはほとんどないんです。

 

何故かって、それは「男にモテる男」だからですニヤリ

「自慢気だな~」とお思いでしょう。しかし、これは断言できる。これは僕の唯一の長所ですね。

 

基本、そこまで親しくないのに話しかけられることばかりニコニコ

 

正直、たまには女の子にモテたいんですが、男にしかモテません。多分、親分肌的な性格が原因なのかな。

 

先ほど話したグループがあるでしょう、AとBのグループがあると仮定します。AはAの人とBはBの人としか、あまり話さないでしょう?

 

しかし、僕はそのグループに属していないのに、かなり話しかけられるんです。

 

つまり、グループ以外で一人で気軽に話せる唯一の友達が僕というわけです。

 

だから、個人とゆっくり話ができるから、グループに属さなくて正解でした。

 

でも、親しくなった友人は野郎だけですが笑い泣き

 

それでも、前よりも女性に好印象は持たれてるような気はする。ダイエットのお陰かな照れ

 

いや、コミュニケーション能力が最近は凄まじいからかも。

 

授業で結構、笑いを取ってるからなチュー

面白い人と思われているのかも。

 

 

 

 

    ペタしてね     どくしゃになってね!