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《今の韓国の指導層は真実を知らない「妄想・捏造」世代である》

李王朝は徳川幕府の倍に当たる600年間の長きに亘った。今日の韓国人の精神的障害は全て李王朝から発している。

現在。アラブ諸国で聖職者が絶対的地位にあるように、李王朝は儒教を絶対視する一神教的支配階層が形成されていた。既に高麗の時代から身分階層があり、貴族である両班(やんばん)しか漢字の読み書きができなかった。正確には両班の男以外は全て文盲であった。両班の男以外の全国民が600年間文盲であったとは全く凄い話である。

李王朝になって儒教の国教化が進むが、漢字を読めたのは前記の通り男性貴族だけであり、彼等が自動的に支配者になっていく。当時の李王朝では、科挙に合格しなければ官職に就けなかったが、官職の口は極めて少なかった。

現在の韓国の大学進学率は7割代であるが、就職口は限られており、大学卒業者の半分は就職浪人になっている。目出たくサムスン、ヒュンダイなどの大財閥に入れるのは、全産業人口の2%に過ぎず、その上、入社後は幾ら仕事ができても45歳までに役員になれなければ、肩叩きにあってしまうという。

然も、この肩叩きはそれより前から始まっている。入社してから3年程すると、日本の課長補佐と係長の中間に相当する「代理」という役職が与えられる。その発令対象は半数程度であり、この地位に就けなければ、皆辞めてしまう。これは韓国人が虚栄心の強い民族だからであり、これは李王朝時代からの延長である。

李王朝時代は科挙に合格してもポストが無かった為、派閥をつくってポストを得ようとする運動が展開された。そして、警察権・裁判権を有する地方の郡長になると、その職権を濫用するのが当たり前であった。この李王朝時代の支配文化がそのまま今日の韓国に受け継がれている。

李王朝時代は、両班、中人、常民、奴婢、白丁、という順に厳しい身分制度が形成されていたが、その中で経済やモノづくりの技術は殆んど発達する事は無かった。600年間、発展しない社会というのは稀有な事例であろう。

室町幕府四代将軍 足利義持の頃、朝鮮通信使が初来日した。その首席代表が帰国後、国王に報告した内容が「李王朝実録」に掲載されている。則ち、日本では貨幣経済が発達し、貨幣があれば旅ができる。街道、旅館に加え、川には橋が架かり、橋を渡る通行税を徴収する事で橋の修繕に使われていた事が記されている。また、日本には屋根のある商店があり、棚に品物が置いてある事や、公衆浴場で人々が清潔を保っている事が驚きをもって記されている。

その上で、韓国も貨幣経済を導入すべきである事や、屋根や棚のある商店街をつくるべき事を提言している。これは、当時の朝鮮では土の上に魚を置いて売っていた為である。日韓併合まで朝鮮人は文字通り600年間も〈未開土人〉であった訳だ。

また、この首席代表が最も驚いたのが揚水水車であり、随行した学生にその設計を学ぶように指示している。日本人は揚水水車の仕組みを教えて、図面まで書いて渡してあげた。そして、その首席代表は朝鮮帰国後に世宗国王に水車の模型をみせて、村々に水車をつくるべき事を提言している。

併し、この水車をつくる為に必要な木材を真っ直ぐに切れるような鋸(のこぎり)が朝鮮には無く、水車をつくる事はとうとうできなかった。朝鮮では600年間、水車どころか、樽、桶、車輪など、木を丸く切る事ができなかった。

技術が進歩しない重要な理由として、当時の科挙合格者は幼少期から漢字の勉強ばかりしており、働くという経験も発想も無かった。この為、汗をかく労働は下人の仕事であると見做され、モノづくりをする当の下人すら自らの仕事に誇りを持っていなかった。

江戸時代を通じて、12回の朝鮮通信使が来日したが、1748年来日の第10回朝鮮通信使の書記官が日記を残している。

そこには淀川の水車が大変素晴らしく、これを朝鮮でもつくれないかという事が書いてある。つまり、1400年代に国王が命じた水車づくりが1700年代の朝鮮でも実現されていなかったのである。然も、1400年代に国王が水車づくりを命じたという記録が1700年代の朝鮮通信使に伝わっていなかったという事だ。全くの没情報化社会である。

一方、日本は徳川幕府の下で300年に及ぶ鎖国政策をとっていたが、それは完全なる鎖国ではなかった。長崎には出島があり、対馬藩は朝鮮に租界地を有し、琉球は支那との交易があった。日本はこの頃から情報化社会であった。その土台は世界一の識字率の高さである。だからこそオランダから貴重な情報が入ると、それは文字情報として全国に伝わった。

これに比べると、如何に韓国が没情報化社会であったかが分かる。当時の朝鮮人にとって、世界とは朝鮮・支那・日本の三国のみであった。

朝鮮人はハングルは世界全ての発音を正確に表記できるという自慢話をするが、それは全くの嘘である。併し、今以って韓国の言語学者たちは、ハングルが世界で最も進んだ文字であると主張している。これは朝鮮にとっての世界が、支那と日本という範囲に限られていた為である。当時、朝鮮の上流階級では漢文を使い、公文書も漢文であった。

そこで漢文の分からない下級役人たちは漢字の音を借りて朝鮮語を表す方式をとっていたが、朝鮮語の発音を正確に表す事はできなかった。こうした環境の中で世宗王は下層階級の為にハングルをつくり宣布した。下級役人にとって、ハングルは朝鮮語の発音を全て表せるものであり、やがて世界全ての発音を表記できるという妄想に繋がっていくのである。

ところで、そのご自慢のハングルは、当時の大陸の支配者モンゴル人が残していったパクパ文字のパクリである事を韓国人は認めようとしない。韓国人がもっと認めたくない事は、折角パクったハングルを直ぐ埋もれさせてしまい、未開土人に戻ってしまった事と、1876年に日本人によりハングルを発見され、再教育されたが、日韓併合時にはまた埋もれさせて全員文盲になっていた為、日本人に再々教育された事である。

従って、現在の韓国で教育されている歴史の内、支那・朝鮮(韓国)・日本に関するものは全て妄想・捏造である。真実を知る勇気は韓国人には無い。だから自国民にさえ妄想と捏造の歴史を教えているのである。反日を反日と意識して教えていた世代が去り、今は真実を知らない「妄想・捏造」世代が指導層となっている。恐ろしくも哀れな国民である。関わらないに限る。


コピペ終わりε=ε=ε=ε=ε=ε=┌(; ̄◇ ̄)┘

数百年?千年?
経たないと変わらないな((((;゚Д゚)))))))