俳優の武田鉄矢さんのラジオ番組での発言が、インターネット上で話題になっている。
主に韓国の文化や歴史、そして日本の外交的な対応について批判的な発言をしたもの
で、番組録画はYouTubeにアップされ、再生回数は計7万3000回を超えるものとなってい
る。
どんなことを言ったのか?
2012年12月24日からの1週間、武田さんは台湾人評論家の黄文雄氏の著書「日本人は
なぜ中国人、韓国人とこれほどまで違うのか」をテーマにトークを繰り広げた。
1日目、武田さんは2012年の中国の反日暴動や竹島問題で「日本人として魂が揺れた」
「日本人は変わったと思う」と話し、「我々は戦争中、韓国や中国を侵略した」と教育され
てきた、でもいくら謝っても許してくれない、下でに出ても許さない、韓国、中国!!
「中国と韓国は日本を許す気はない。被害を受けた国は200年忘れないという。
経済援助や橋を作るなどしたって、許してもらえるわけがない」との考えを明かした。
もういい加減に、歴史の誤解をやめよう。 日本は、アジアを欧米から守る為に戦った、
それが侵略というなら、致し方ない、でも、同じことを、英国、フランス、米国がやってき
たことじゃん。
何故米国や英国が良い国で、日本は侵略国家で悪者にされるのか?
それは、戦争に負けたからで、勝っていれば全然ちがうことになっていたのではない
だろうか? 歴史は勝者によって作られるのである。
太平洋戦争も、米国から石油の輸出を止められ、いろいろな物資の枯渇に悩む日本
をいじめ倒し、戦争へと向けさせたのは、欧米列強であることも忘れてはいけない。
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