今日は次男の懇談だった。


支援学校へ入学して一学期は、先生の優しさ支援の手厚さに感激いっぱいの一学期だった。

次男は学校への不安は少しずつ消えていき、支援学校はいつの間にか安心安心の場所へ。

こども園時代は、一ヶ月一度登園するのに主人の力が必要だった。

それも今となれば必要なかった気がする。


無理やりつれていっていた。。。


支援学校になり、次男自ら登校するようになり、私の気持ちは一気に楽になった。


週に2〜3回は登校している。


入学式にも行け、そこから1日おきに登校。

最初は1時間目から2時間目まで頑張り2時間目に下校していたのだけど、今は3時間目登校したり4時間目登校しながら5時間目に下校したり、給食後に下校したり、、、、。


今日の懇談で学校に慣れてきたし楽しんでいることから、次の学年にむけて5時間目まで学校で過ごすことを目標に3学期頑張りましょうとのこと。


私も賛成。今の次男には最後まで過ごすことが目標なのは頑張り時だと先生の考えに大賛成だと感じた。


家庭と学校の目標が先生と同じ道に沿っていることが凄く嬉しい!

家庭と学校が道から、ズレているとモヤッとするんだよなぁ、、、。


先生も私も、今次男の心が落ち着いていると感じていること。

今少し後押しするときだと感じていること。


それが今だと感じることがおなじ!


これって凄い事だよね!!!


今、新しい上靴が履けなくて、練習中なことも3学期のくぎりで上靴で行きましょうと。


うん!

長い間見守ってくれたからこそ、話しが頭に入ってくる。

3学期、先生と次男と力を合わせて頑張ろうとおもう!!


一方的ではないからこそ、頑張れる!


先生いつもありがとうございます。