変人恋人恋愛日記 -7ページ目

台湾 その1

前の日もサービス残業っだってのに 12月1日 朝5時起床

第1班として (セーラームーン社員のいた)京成スカイライナーで

成田に・・・・・ 眠い・・・・


そしてチェックイン。


珍事勃発。同じ事業所入社2年目の本名に限りなく近いが仮称 スミノフ君


どことなく台湾系の顔をしていたのだろう。


出国審査のところで日本語の質問に戸惑うや否や審査官に

いきなり中国語で捲くし立てられてた。。。(爆)


rsはrsで行きから超貧乏くじに 当ってしまい 嫌われ者のO支社長の隣の席。


あぁ。。。3時間が辛い。。。って事で2時間は寝て過ごした。


残念なことにM恵ちゃんは第2班で 先が暗い・・・


台湾着。。。意外と物価は高そうだ。


日本の1/10くらいだと思っていたが,ほぼ同じくらい。


よく考えりゃそうだ。GIGABYTEなど超有名なマザーボードもここだっけぇ。


でも3日で15k円分もあれば充分だろう・・・・


って事でスタートなのです。


あぁ 今日はrsの40歳の誕生日・・・がっくし。。。

今 帰ってきたぜ

台湾から。。。。。


寝不足の今日この頃。大変お疲れですだい。



またまた「恋愛ブログ」の意に反して 勝って気ままに


土産話を綴ろうではないか。。。



って明日から仕事だし 今日はそういうことで・・・・・


おやすみなさい。



ちなみに 虫は無かった。To M美ちゃん。

あっと言う間に

12月になる。焦るのは住宅問題。まだいい所が見つからない。


三流会社のとんでもない仕打ちにより


全額自己負担となった家賃。もう一年になる。


9万円給料から天引きされたら1ヶ月で給料は殆ど残らない。


1ヶ月前に不動産屋に言っておかないと。。。と思い。


先週,不動産屋に三流会社の不当な事情を話してきた。


解約は2ヶ月前に言わないとペナルティらしい。


12月に三流会社が契約が打ち切られるのに。


この下町は気に入っているところもあるし。


いい方法がないのか相談していたら。。。。。


来年の9月の更新がポイントらしい。


三流会社が飽くまで契約を打ち切るというなら,ここに住むにも


新規の契約になってしまい,また礼金敷金が発生する。


ただ三流会社が敷金を取り返したいが故の話で契約(書)は


9月までほっといてよいというのであれば そ9月に名義だけ書き換えて


礼金は発生しないようにしてあげるとの事。


三流会社に返却する敷金も一時不動産屋が立て替えてもいいとの事。


9月以降も住んでもらえるなら 大家さんに少し家賃を負けてもらえるよう


お願いしてみるとの事。


そして今日 不動産屋から電話。大家さん(隣に住んでいる)から


「任せる」と言われたとの事。


三流会社にはない この人情。


少しきついけど やっぱ ここに住みつづけようかなぁ。


そう言えば

何気に週末を過ごしていたけど。。。。


よく考えれば 来週は三流会社の社内行事で


台湾に行くんだっけ。


(せこい会社だから半分は個人持ちで,尚且つ

会社の記念行事で旅行じゃないから心して。だと)



何も用意してない。まぁなるようになれ!

ちかれたなぁ

木曜から出張。。。んで金土日は社内研修で大阪。。。

研修課題を連日夜中2時までやっていたのでボロボロですたい。


まぁ そんな状態のrsですが。。。。本日もsatoの事を書いちゃいましょう。


今日が最終回かな?


satoの事は男だと思って,というか女の魅力が感じられないからね。


電話では喋っているけど去年の秋。。。


そうK子の裏切りが決定的になった後,

前々から東京に行くから会おうとしつこく言われ続けて

実は会いました。

居酒屋で呑んで。。。そして。。。ただそれだけです。。。


ほんと無理矢理な気持ちで会ったからテンション下がったまんまで

会話するのがしんどかったぁ。


ご馳走だけして早々に お開きにしたのでございます。


んで それからも たまに電話が掛かってきて またか?

と思わずにはいられないNEW彼氏の愚痴を聞かされるrsなのです。


ちゃん!ちゃんっ! おわり。。。。




それからどったぁ?

satoが製薬会社の彼と別れて・・・と言うか破綻だな。。。


その後もたまに電話が掛かってくるので話をする。


こちらが酔っていればバカ話もできるんだが


素面で電話していても話をすることは何も無い。


「何の用?」って聞くと「何もないよ」と答える。


そういう意味では「声が聞きたかった」なんて感覚はsatoへはない。


その内チラホラ出てきたのが,大手電機メーカーの彼,


その半年後も別の大手電気メーカーの彼。。。。。。。。


「いいじゃん。早く結婚したらぁ。ババァなんだし」


と諭しているのに あ~だこ~だ言うんだなぁ。。これが。。


どれもこれも 同じパターンなんだなぁ。どの彼も結構年下みたい。


satoが あの手この手で誘惑した挙句 嫌じゃぁ彼も報われないよなぁ。


「satoの こんな所が悪いんだよ!」と強く言えば 逆切れするし。


黙って聞いてれば「つまんない」などと言われるのさ。


「別にsatoに女としての好意は持ってないんだしrsとは,有り得ないから


相手見つけて早く結婚しろ」って言ってんだけどさ。


いまだに 夜中に番号通知でワン切りがあるのであった。

続きものなので

一気に連載で書いていきます。


男がsatoにいた事はrsにとっては ある意味何の意味も無い。


何故なら 初めからきな臭い印象だったからね。



電話で喋れば ある程度rsの三流会社の愚痴も聞いてもらっている事だし


satoの愚痴を聞いてやってもいいかなぁ~って感覚に過ぎなかったね。


ところが製薬メーカーのプロパーなどやってる彼氏と上手く行かない相談話を


聞いていると どうにもsatoに原因があるとしか思えない。


そうこうしている内に


彼と疎遠になり最後にはsatoが彼の家に「寿司」を送りつけて(嫌がらせ出前)


彼の親に呼び出されて とうとうと説教されて終わったらしい。


それが第一弾の結末・・・・・


って事は 第二弾もありなのだぁ。。。。。



続く・・・・


発覚したこと。

satoの派遣先がrsの三流会社のメーカーであるという事は


当然他の事業所でもお付き合いがあるという事になる。


(2年前には結婚したが)本社にrsの元後輩がいて


そいつにも言い寄っていた事が判明した。


一回は会う約束をしてた後輩だが,大阪の待ち合わせ場所で


あまりに年増だった為 会わずに逃げてきたらしい。


そりゃそうだsatoはrsより3-4歳上で後輩はrsより6歳くらい下な訳だから。


しかもsatoは未亡人ときてる。

(未亡人フェチなる者もいるかも知れないが)


そんな後輩に「rsさんてどんな人?」などと聞きまくっていたらしい。


後輩は「直接本人に聞いてください」などと答えたらしいが。


まぁ そんなsatoだったが その内 年収など根掘り葉掘り聞いてくるようになった。


「三流会社の安月給だ」としか答えれないし まぁ事実だからいいとして。


それ聞いたところでrsにはK子がいたから無駄なのは言っているのに。





とか何とか言って・・・電話で話してる内にsatoには付き合っている男がいる事が判明。


んで天秤に掛けてたって訳。


rsには その神経が理解できないのだが,


元々ず~みんやジャンボと同じ匂いがしてたので予想的中ってことだな。



聞けば・・・

つづきのつづきなのだ。


聞けばsatoは家からメールを打っているとの事。


そして 派遣は一ヶ月くらい前に辞め,あの注文書は


隠匿して持って帰って家から送ったんだと。


どうりで 市外局番が違うはずだ。。。。。


岡山旅行というのも真っ赤なうそでしたのだ。





「話し相手が欲しいの」って言うから電話番号を


教えてしまったのが運のつき。


まぁ,いっかぁ!会う訳でもないし~。などと思いながら


「彼女いるの?」って聞いてくるsato。


当時K子が居たし


「5年くらい付き合ってて待っている彼女がいる」って答えた。


「なぁ~んだぁ。残念」と言いながら 「私じゃだめぇ~?」だと。


「だめっ。」


って言ってるのにさ,とんでもないことをしていたのが発覚するのであった。



またまた続く・・・・・・・・・・・・・

さてと・・・・

satoの続き。。。。


前回 納期問い合わせをしてから1ヶ月後。

発注書の納期返信FAXがrs宛(手書き)に入ってきた。


「あれ~。あれからまたお客から注文が 入ってたんだ~。」

「rs宛でなく業務宛すればいいのに」


などと思いながらよく見ると あの1ヶ月前に流した発注書の返信?????

約1ヶ月前に納品済みの発注書であった。


え???



更によく見れば,相手のFAXナンバー(FAX用紙の上に印字されるやつ)

は北海道ではあるもののメーカーの市外局番とは違うし。



「今度,スタッフ何名かと2日間で岡山観光を計画しているので 

穴場を教えてください」と手書きのメモとメールアドレスが記載されてる。


今 考えても岡山で観光らしき観光をする時間もなく,

する気力もなかったrsではあったが,,,仕事上の付き合いって物もあるし,

当社社員に聞いたことをネットで検索してスケジュールを立ててみた。

勿論rs自身は行った事のない場所が多い。



仕事中に送る余裕も無く。

クタクタになって家に帰って夜の11時頃メールをしておいた。

すると!3分もしない内に返信が来た。

決して こんな時間まで仕事するようなメーカーではないはずなのに。



「超嬉しい~。まさか連絡くるとは思ってなかった」・・・・と


な~んか この時点で いや~な予感がしたrsなのである。


・・・・まだまだ続く・・・・・・