アート 写真 ブランドストーリー

 

2020年から本格的に写真家の活動を始めて、

 

映画のワンシーンのように心がゆさぶられる、

シネマティックな写真をテーマに独自で研究を続けてきました!

 

そのときに僕が選んだテーマは、

 

心が惹きつけられるストーリー性のある写真」というもの。

 

日常的な一瞬を切り抜いた、

心がゆさぶられるような魅力的な写真をつくること。

 

そうやって意識した写真を撮れば、

ストーリーを感じてたくさんの人に共感されて、

価値のあるつながりができると考えました。

 

そんなシネマティック写真の研究をするためには、

主人公となる人物(モデル)が必要になります。

 

僕は2021年からこれまでに、

16名のモデルの方と作品撮りをしてきました。

 

 

 

 

アートな表現をするモデル、

これからモデルを目指す人、

サロンモデルとして活躍されていた人、

東京でモデルをされている人、

俳優を目指しているモデル、

芸能事務所に所属しているモデルなど。

 

だけど、これまで撮影をさせていただきたモデルの方は、

それぞれ自分らしい表現をもつモデルさんたちばかり。

 

そのようなモデルの方と作品撮りをしたことで

僕らしい写真を見つけることができました。

 

  • 雨の日の写真
  • シネマティック写真
  • アートな写真

 

この3つのテーマが僕の写真です。

 

心の芯(コア)までひびくストーリー性のある魅力的な写真。

 

それが『京都の写真家リョウ』のシネマティック写真です。

 

僕が写真を撮り続ける想い、

モデルを撮る理由、

東京での活動を増やす理由など、

 

写真家公式サイトの方で語っているので、

ぜひ読んでみてください。