日本語生成AIのひな型となる技術を富岳で開発すると発表されました。


なんだか既に遅いんじゃないのと思われがちですが、先行しているChatGPT、Google Bardは日本語対応ではあるが、学習に使う日本語のデータが限られており精度に課題があるそうです。
 

Mede In Japan 頑張ってほしいものですね♪

ちなみに富岳の計算速度ランキングは3年連続2位だそうです。

1位じゃないんですねびっくり