「RS_Base血液データ最強説20!! 薬歴表示」


血液データのグラフを表示した際、電子化カルテ、レセコンと診療内容の連携を行っていると、

グラフ上部に薬歴が表示出来る様になります。


処方した薬が効いているか、実際の血液検査のデータで確認することが出来るようになります。
この薬歴のデータは、患者さん単位で設定が可能ですので、初回は設定が必要ですが、

処方内容の連携が可能であれば一度お試し頂きたい機能です。
 

これもRS_Base特有の機能の1つですウインク
 

 

 

 

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