【RS_Baseトピック Vol89】書全
~20160921 ~
昨日は予定と画像の連携「書日」の説明でしたが、その隣にある「書全」はスキャナなどの画像を分類分けして保存しておく機能です。
書全は、基本情報の上に [書全]としてリンクがあり、初めてクリックした際には「書庫フォルダ追加」の画面が表示され、それをクリックすることで書庫名登録の画面になります。
そこで分類分けする書庫を指定(サンプルでは勉強会、院内資料、マニュアルを指定)することで、次回から[書全]を開くと、ふファイリング、フォルダ表示の画面になります。
ファイリングはスキャナで読込んだ画像を、該当の書庫名をクリックすることで、その書庫内にファイリングされます。勉強会のデータをファイリングする場合には、ファイリング→ 横の勉強会をクリックです。)
データを表示する際には、ホルダ表示→ 横の該当の書庫をクリックすることでフォルダが開き表示することが可能です。
