太陽の燈 -8ページ目

太陽の燈

ラーメン、食べ歩きのつれづれなるままに
自称少食小心者、内気で無口な性格、人と話すのが苦手です。
ラーメン二郎、煮干し系、台湾まぜそばに目がありません。

まあ、なんというか、長野から帰ると新宿に到着するんですね。
新宿で色々と廻って、途中、急に腰がガクッと痛くなる。流石に甥を持ち上げていたのが原因か?と思いつつ、新宿三丁目から電車で元住
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歩いて豚星。へ。
店内は、ほぼ、満席。
久々に再会する助手さんあり、久しぶりですねえと声をかけていただきました。

今日はドノーマルに台湾まぜそば。

コールは、ニンニク、マヨネーズ少し、花椒。
どうしたんですか?と助手さんに言われるも、まあ、マヨも少ない方がという訳で。
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いつもの通り、台湾ミンチと麺の下味とチェック。ミンチもあらびきになり、下味も進化していますね。元々、はなびとほぼ同じような味でしたが、今や別物といってもいいのではないかと。
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少し塩辛すぎかなと思いつつもこれがこちらの特徴でもありますね。

混ぜて頂きましょう。
渾然一体となった味、やはり素晴らしいですね。
最後まで頂いて、ご飯ですが、今回はやめておきました。
やはり、たまにここのは頂きたくなりますね。

あけて次の日。

朝、甥を保育園に付き添い、行く途中の風景。
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中央アルプスが連なるこの付近。

買い物にお出かけで、お昼。

伊那名物ローメンを。
ローメン、ローメン、ローメン🎶とつい、歌いたくなりますが、それとは違います。
伊那の繁華街、老舗うしお。
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店内に入ると雰囲気は、三田本店のような感じ。多数のサインありの中に
大食いタレントの色紙も?と思ったら盛が、並盛、大盛、超、超々、無茶盛とあり
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早速調べてみると、無茶盛は麺6玉とのこと。
こちらを注文。
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しかしながらこの歳になると変な注文をしても誰も止めてくれないのが悲しい(笑)。
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並と大盛は来たけど、私のは?と思ったら、一番最後にやってきました。
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一見やばいな!と思う盛。いや、ここで動揺してはいけない。あくまでも平静を装いつつ、食べ始める。
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なるほど味は全くのやきそば。
少し大きめに切られたシャキシャキのキャベツの存在感。肉は羊なので少しクセがありますね。
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ただひたすらに食べ進めて、三分の一くらいになったら、カレー粉とかで味変。
無事に完食。
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まあしかし、皿がフラットだったからよかったけど、深い皿だったらやられていたなと思いつつ、
元気にお店の人に挨拶をして、出ます。

中々のお味でございました。

那須から長野へ。

長野駒ヶ根到着。
そのまま、メシに。
時間的にガロが開店前だったので、明治亭へ。
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唯一の自前でのソースを用意しているお店とのこと。
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つい、いつもの感覚で、肉増しソースカツ丼、メシ大盛りで。
普通でも、ご飯500gありますが?と注文を取りに来たおぱちゃんは、言いますがドーンと盛って下さいとお願い。
数十分後。
明らかに縮尺が違う盛りがやってくる(笑)。
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小皿にカツを避けて、キャベツをモリモリと食べていきますが、またこれが旨い。
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ある程度食べた処で、一緒に注文した温玉を
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ファイヤー!オン!(マッコロさん、すみません( ̄□ ̄;))
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ガツガツ食べていきますが、その無くなりように弟の奥さんが、びっくりするやら( ̄□ ̄;)。

その後、ソースの染みたカツでモリモリとご飯を。
難なく無事終了しました。

店内には持ち帰りのパックなども充実しております。そう言えば、会津若松のソースかつ丼のお店も持ち帰るのが前提みたいなところもありましたなあ。